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C.T.T.松山vol.18 みなさんの感想 「アサ、テントノヤサシキクマ」 劇団だるまど〜る

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    ●2016年9月3日(土)18:30~
    ・一度は見てみたかった脳内イメージ。
     光で心の先を表現しているところにもすごく良さが感じられた。
    ・かいちゅうでんとうおけ…いい部分と残念な部分がありました。
     最終的に私はちょっと分かりにくい印象をもってしまいました。すみません。
     役者の表情が見えず「声」だけというのはちょっと足りない感じがしました。
    ・イヌ、ネコの鳴き声を出したのはつながりがよく分からなかった。(少し強引過ぎる)
     相撲は土俵際の攻防がないと面白くない。ダンス踊ってるくらいにしか見えなかった。
     力士が全ての取組決まり手を面白おかしく演じる動画がyoutubeで見れます。
    ・楽しかった。けどタイトルがよく分からなかった。文で読んでみたいと思った。
     懐中電灯での演出はたのしかった。タイミングが合えばもっとよかった。
     30分で上手く完結した印象です。
     アフタートークでタイトル意図がわかってすごくよかったです。その意図が好きです。
    ・ライトをもっと強いものにしたらいいと思いました。アクマとテンシの2人の動きが
     座ってる真ん中の人の頭の中でおこったのはわかりました。
    ・壮大なようで小さな話だった。脳内会議ってことでよかったんですかね
    ・光量が足りない。暗い。ひたすらライトを振られて気分が悪くなりました。
    ・揺らぎすぎー。照明の練習をもっとすると効果的だったと思う。
     照明がキラキラする。この照明の意味は?
     役者の表情や動きが見えないのはもったいない。視力悪い人には辛いー。
    ・テンポがとても良くて面白かったです。懐中電灯の演出も上手で好きです。
     状況もすぐ把握できましたがけっきょくタイトルのアナグラム解読できません
     アフタートークで理解しました!!なるほど!と思いました。
    ・逆に見えない部分が面白かったです。
    ・かいちゅう電灯だけは面白いと思いますがま、まぶしい…!!!
     判決までが少し長く感じました。あとチラチラしてよいそうでした。
    ・照明が手持ちの電灯だけというのはいろいろできておもしろそうだと感じました。
     暗転の中での言葉遊びがテンポよくて好きでした。
    ・はっきり言ってつまらないです。事態が何一つ展開しません。
     この芝居の会話のほとんどはお客さんは予想できると思います。
     先が分かっているから見ててつらいです。
     悩んでいる女の子の生活がもっと見たいです。
     照明を使わず、ライトだけという案はおもしろいです。会話のテンポが悪いです。
     おそらく10分程度におさまる話だと思います。
    ・予想の範囲内で進行し、もう少し裏切って欲しかった。
     照明(懐中電灯)がアイデアは有るも単調に見えた。
    ・懐中電灯を使った表現は面白かったけど、
     役者の身体の動きが見えづらいのは残念だった。
    ・日常の中にある小さなかっとうをおもしろく表現していると思いました。
     目が疲れました。
    ・ずっと暗転というのは面白かったです。
     3者の意識の方向として、ライトを演出として、意図的に取り入れると
     もっと良くなると思いました。
    ・劇場じゃなくて古民家などでの演出なら面白いのではと思いました。
     後列に座っていたのですが遠目から見ると。手動の音が目立った気がします。
     声がとおってていいなぁと思いました。
     あの2人は妖精なのか友人なのか脳内の自分なのか…!
    ・まぶしかったです。会話が3人になったところから面白かったです。
     前半の会話の間が気になりました。
    ・しりとりで言い合いをしているところがすごかった。
     何で言い合いしているのかと思ったらデザートを食べるか食べないかで(笑)
     懐中電灯を使うのも独特だった。
    ・モチーフの割に長い。単調に過ぎる。
    ・コミカルな感じがしました。
    ・言葉遊びや影絵の演出などは面白かったです。
     30分ずっと暗いというのはわりとストレスでした。
     懐中電灯を使うアイデアは面白かったです。
     あと、落としどころとかはスッキリ、きれいでさすがだなぁと思いました。
    ・ライトの使い方、言葉遊び、とってもおもしろかったです。
     フランスの昔の群劇みたいな雰囲気を感じました。
     「楽しみながらこういう考え方もある」とすごく伝わってきました。
     テーマが平和なのにメッセージもあって安心感がすごかったです。
    ・まぶしい。あと視点が限定されるのもったいない。見たい所がまぶしい。
     特別なことにこだわらないでいい。
    ・言葉遊びが深くまでつくられていて純粋にすごかったです。
     ただ、とりあげる題材がありきたりすぎてワクワク感がなかったです。
    ・心の葛藤がテンポよく楽しかった。ライトで揺れ動く心がよく表現できていたと思う。
    ・ライトの演出がいらない気がしました…。あまりおもしろくなかった…。
     照明を主役の人の思考と比例して明るくするとかどうでしょう。
    ・よくセリフをかまずに言えるなと思いました。理性?さんの動きが面白かったです。
     暗い中、声がいろんな所から聞こえてくるのも面白かったです。
     セリフも凝ってるなと思いました。「しりとり」とか
    ・題とのつながりがわからずでした。アフタートークでわかりました。
     表現はポイズンベリー的な?考えている側の表情がもっと見たい。
     悩んでいる感が少ないような
    ・オチ、面白かったです。暗い所で2人が話すときのコトバあそび?も良かったです。
     でも時々見えない(暗いとき)ときにどちらの声かわからないことがあったので
     対極だと思うので声の高低、話し方、変化されたらわかりやすかったかもしれません…
    ・面白かったです。長さを1/3にして他のお話を2つ観たかったです。
     というのは完全に好みの意見です。色々やってください。楽しみにしています。
    ・2人のかけあいが面白かったです。
     動く時に鈴の音がシャラン〜とするのが妖精?ぽくてよかった。
     照明方法が面白かったけど時間がたつと少しあきてくるし目が疲れるので
     何か変化があるといいかも。
    ・光の演出がとても面白かった。
     言葉が同じでもイントネーションは句読点の位置で変わる遊びが面白かった。
     1人の人の悩み、人の原点なので分かり易く楽しめた。

     

    ●2016年9月4日(日)13:30~
    ・要所でかいちゅう電灯の方が、目がちかちかして、
     且つ、演者の顔がよく見えたのではないかなぁと思いました。
     電灯をつかうのは面白いと思いました。
    ・おもしろい!光、暗闇、音、声、言葉遊び…全ては選ぶや選ばないか。
     選択の連続…その表現の仕方が面白かった。
    ・ことばあそびが入っていてセリフが面白いなと思いました。
     ただ、目がちかちかするのと、長く感じました。
     暗転の中であれだけ動けるのはすごいと思いました。
    ・演者の方々がそれぞれ楽しんでいる様子がみていて嬉しかったです。
     あと話しの内容に一番共感しました。
    ・暗闇でやる意味が分かりませんでした。
    ・暗くて…ケーキはイチゴがいいと思います!
    ・言葉あそびとオチがとても面白かったです。
     ただ、どういったことで議論しているのかがもう少し早くほのめかされていたら
     もっと面白かったかもしれないと思いました。
    ・言葉まわしがすごい面白くて、楽しく見ることができました!
     オセロも拝見しましたが、また別の視点で手法は似ているのに新しさを感じました。
     みい子さんお疲れ様です。イヌのケンカがかわいかったのでもっとくっきり見えるよう
     背景を幕ではなく、何かつっ立てをおけばもっとくっきりしたかと。
    ・これはコンテンポラリーですか?
    ・情報の大部分が耳から入るのに黒服の女性2人の声が似ていると最初の5分で飽きる。
     アルトとソプラノとか、かっこいい声とかわいい声とか
     台本上似ている声の方がいいのだろうけど、そういう差があった方が。
     目がしんどすぎてずっと目を伏せてました。
    ・えんぎがおもしろかった。私なら考えずねる。
    ・よくわからなかった。
    ・前回公演「オセロ」の方でしたね!巧みな言葉遊びに感動しました!
     それと、僕自身あまり劇は観たことなかったのですが、
     照明ではなくライトだけでの演出、とても新鮮でした!
    ・セリフがわかりにくい。話が同じことのくり返しで発展が最後のみ。
     オセロに似ている。
    ・おもしろい取り組みだと思った。ただ少し目に悪かったです。
     後、もう少し主人公の心の変化をみてみたいと思いました。
    ・脳内会議。頭の中であるある。と思った。言葉遊びも実験的で面白い。
     照明も懐中電灯のみ。好きだ。単純な事でも人間って難しく考えるんだよね。
     と思いました。面白かった。
    ・心の葛藤が上手く表現されててとてもよかったです。
     長い台詞もかまずに言えててすごいなと思いました。
    ・言葉遊び、とてもよく考えておられるなと思いました。
    ・しりとりのところがうまくできているなと思いました。
     決めたのに、次はどっちのケーキにするか悩んでいるところも(笑)
    ・ことば遊びがおもしろかった。台本書くとき悩んだろうなぁと。
     演出もハンドライトや影絵やとてもおもしろかった。
     2人のキャラをもっと強くわけてほしい。真面目でガマンガマンの方はまずまず。
     ワクワクを優先する方はもっと無邪気に天真爛漫に表現してほしかった。
     身体を大きく使えてたのもよかった。ちなみに私はワクワク派。
     (バシャールさん、引き寄せの法則、さいとうひとりなど思い出した)
    ・斬新ではあるけど、前半が笑い所も少なく見てて辛い。
     やっぱり顔とか動きも全然見えないし、もったいない。目がチカチカした印象。
    ・どうしてこのタイトルなんでしょうか、気になります。暗号ときますね。
     新しいこれまで見たことのない舞台だなと思います。
     きっと誰の心にもある状況を目で見られてとても面白かったです。
     もっと色んな感情(選択肢)がありますが2人というのが丁度いいですね。
    ・懐中電灯の使い方面白い。狙い通り、30分なら大丈夫でした!
     セリフつまるのおしい。早口で難しいのはわかるけどリズム的に頑張ってほしかった。
     二人のテンポを大切にもうちょっと練習出来てたら…
    ・目がちかちかしました。でも掛け合いのところが面白かったです。
    ・単調
    ・懐中電灯を使って見せる発想はおもしろいが
     終始、そればかりは見ていてつかれる。表情もよくわからない。
     話(ストーリー)がおもしろいだけに残念。
    ・言葉遊びが1番最初のC.T.T.のやつと似ていたが演出が違った。
     台本読むともっとその言葉が面白いのかなと思った。途中目をつぶってきいてました。
     ちょっとオチが弱い。電球のついてない方がミスでなくて消えなかったのがミスなのが
     きていて面白かったです。
    ・もっと面白くなるような期待をしてしまいました。
     黒い女性2人の役者さん同士のかけあいがもっとかみ合ってほしかった。
     ライトでの見せ方は面白かったです。
    ・「オセロ」も拝見しましたが、脳内というか天界というか…
     という視点から見た善悪の複雑さ、みたいな話が多いのでしょうか。
     抽象的なイメージで出すなら、表現のアイデアや方法をもっと豊かにした方が
     見やすいとは思います。明かりを懐中電灯の制限するなら、なおさら。
     退屈してしまいます。言葉遊びのセンス良いですね。無駄な演出は好まない派ですか?
    ・懐中電灯使ってたのがすごいなぁと思いました。
    ・こういう話が個人的に好きです。
     めちゃくちゃマジメに議論しといておやつの話っていう流れがすごくお気に入りです。
    ・最後までライトがつかず…意外な演出にびっくり…。場面の動きはないものの
     言葉の巧みな掛け合い(しりとりになってるトコ)が面白かったです。
    ・明かりの演出は面白かったです。最後のオチもすっきりしてて好きです。
    ・暗闇は人間の脳内に思えた、自己決定までの思考の様子を描いているのかと。
     ただ、選択するのがデザートを食べるかどうか…には??エーッ
     懐中電灯は思考かなと思った。
    ・デザートは大事ですね!終わって全て腑に落ちた!
    ・懐中電灯の演出が良かったです。
     ネタバレもあってわかりやすかった。言葉遊び良かった。
    ・後半になるにつれ面白かった。タイトルの意味がよくわかりません。
     トークで謎が解けました。天使と悪魔というか心の中の両極の意見をもった存在なのか
     と思っていました。面白かったです。まぶしくなく、見やすかったです。
    ・脳内ポイズンベリーの様な内容だけど言葉のかけあいが何より面白かった。
     どこで区切るかで内容がかなりかわるんですねー。
    ・言葉の切れ目で意味が変わるというなんとも言えないチョイス。
     人生、選択の連続というのを実感。対比の表現でライトで照らし合うのは
     面白かったけれど見づらかった。(目が疲れた)
    ・日常的ですがテーマが取るに足らない悩みで時間をかけて見るに(見せるに)
     はんぱな気がします。徹底的にギャグコントにした方が個人的に好みです
    ・言葉のかけあい(しりとりのところとか)上手につくっているなと思いました。
     ただ、少し光が疲れました
    ・私もよく頭の中で議論します。それを表現してもらい
     見てて少し救われるような気持になりました。
    ・テンポがよかったです。ライトの演出が良かった、もっと良くなると思った。
    ・とってもおもしろかったです。笑える所もあってよかったです。またみたいです。

    C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.18 * 10:10 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

    C.T.T.松山vol.18 みなさんの感想 「石の心」ウイリズィーニ

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      ●2016年9月3日(土)18:30~
      ・僧の動き一つひとつが良かった。
      ・お疲れ様でした。30分でどんなものが、と思いつつ、楽しかったです。
       1日ずつ変わっていくのが色々と期待できて楽しかったです。
      ・不気味で身ぶるいしました。
      ・観て楽しいとは思った。ただ何を言いたいのか、伝えたいのかが分からなかった。
       時間が短かったのか中間を省きすぎ
      ・お経うまかったですけど本当のお坊さんですか?
       女の人の死からマイム?の変化がもう少しあるといいと思いました
      ・坊主が部屋にあらわれた場面は恐くて、ずっとドキマギしていた
       まさか内臓を食らうとは思っていなかった。
       最後の方のシーンと最初の方のギャップがすごい。終わり方がキレイ。
       顔的にぼさつ感があった。
      ・ありがたいです。最後の照明はすばらしかったです。
      ・坊さんが食らう価値のある対象だったのかなー
       後半の部分を伝えるのに前半の展開は必要なのだろうか。
       人間食らう所、エヴァみたいだった。吐き気がした。
       演出のねらいだったらハマりましたね
      ・こわかった…お腹が痛くなりました…
       お経が上手だったです。
      ・タイトルからは想像もつかないような展開にびっくりしました。
      ・少女と僧が出会った時にどういう状態なのか分かりにくかったです。
       少女が制服なのだから下校中なのかな?と思いましたが
       カバンでも持っていたらよかったなと思います。
      ・今までにない感じで新鮮でした。
       難しい点もかみくだかれていて伝わりやすかった様に思います。
      ・背中の傷はちゃんとあったので臓物は何かしらあった方がいいんじゃないでしょうか?
       暗転多いです。舞台装置はびっくりしました。
       「悪」は「人として行ってはいけないこと」というセリフがひっかかりました。
       その後のセリフすべてを否定しているような、というか矛盾している気がします。
       あと、笑い方→動機がない笑いは不自然です。
      ・女性の動きに合わせた、お坊さんの動揺っぷりが面白かったです。
      ・はたして石の心を持つ人は善なのか?
       二転三転してどうなるのかというドキドキがあって良かったです。
      ・ラストの後ろからの照明がきれいでした。
       役者いる時は声かけてもらえたら嬉しいです(笑)
       ぜんの話を作ったことがあったので共感できました。
      ・制服のスカーフ(?)が気になりすぎました。
       宗教色が強すぎてすこし拒否反応がでますが
       パンツをぬいだり殺しあいになったりへんなリアリティのある展開で面白かったです。
      ・脚本家の思いを言葉にしすぎかなと思いました。会話というより語りが多かったです。
       もう少しテンポが良ければすごく好みです。
      ・はじめは、僧と女の子の日々のやりとりが面白く、シーンが変わることによって、
       どんどんシリアスに、奥深くなっていってすごかった。
      ・中盤の事件までで終わった方が観客の想像力を刺激しただろう。
      ・一番引き込まれました。照明の方とは思えない表現力と思いました。またみたいです。
      ・様々な舞台を見てきた高山さんがどんな作品を作るか興味しんしんでした。
       ぶたいはシンプル。昔話か星新一のショートショートをみているようでした。
       初めてとは思えない。おもしろかったです。
       シンプルだからこそ存在かんが重く厚く話もいいなとおもいました。
      ・高山さんの演技が大迫力でちょっと怖かったです。
       伝えたいことをストレートにつめこんだシンプルさが好きでした。
      ・考え方は自分と合いませんが、想いがよく伝わりました。
      ・圧巻でした。書き表せないダメージを受けました(良い意味で)
      ・2人のかけひきがおもしろかった。
       部屋のシーンでのライトの演出がうまく表現されていたように思う。
      ・どうにも高山さんという人がちらついて、不思議でした…。
       人肉のシーンがお上手でよけい怖かった…。
      ・終わりの演出が良かったです。
       仏様が死んだ女の子の姿で問いかけてくるのが、
       お坊さんからしたら辛いだろうと思いました。
      ・これを演じるにはもっと掘り下げないとやりきれないような…深みがほしいです。
       そもそものきっかけ、とっかかりが弱いのでは?
      ・人を食うという設定が出てきたので驚きましたが
       最後の善悪につながるのが面白かったです。
      ・期待せずにと言われましたが期待しますよ!!
       どうか今回だけとか言わず、またやってください。うまく伝えられませんが
       私がきゅうりなら、見事に薄くスライスされたような気分になりました。
      ・舞台おもしろかったです。
       高山さんがいつか自分の芝居をやりたいとおっしゃっていたのが
       今、観ることができてよかったです。
       ばやしの神様役とてもはまってた。高山さんは女子高生好き!?
      ・演技も演出もテーマも良かったです。すばらしい。
       ただ大嫌い。ごめんなさい。殺人は嫌。食人はもっと嫌。見たくない。

       

      ●2016年9月4日(日)13:30~
      ・バヤシ先輩のセーラー服どきどきしてしまいました。
       エログロって言われてたのがよく分かりました。
       服が破ける細工、最後の幕仕掛けがすごかったです。
       この日の為に体を鍛えぬいた高山さんお疲れ様でした。
      ・石になりたい…の思想はわかる。のだけど…
      ・すごくリアルな演技でゾクゾクしました。
       バヤシSPもいつもと違う感じですごかったです。
       服が破けるのはビックリしました。おつかれさまです。
      ・最後の「石の心」をお坊さんが語られる時共感できました。
      ・食べる演技良かったです。
      ・高山さんのお芝居初めてでした。善と悪、人々の永遠の議題ですね!
      ・一言で言うと怖かったです…特に女子高生の後ろにお坊さんがいて
       じりじり近付いていくときは見ててすごくドキドキしました。
       最後の幕に映ったの、とてもすごかったです!
      ・私も「石の心」になりたいと日々思います。水林さんのセーラー服かわいかったです。
       一番ストレートな話だったかなと思いました。
       背景、最後のシーンは照明のせいで?どこか先がないような遠い所に見えました。
       平原?グランドキャニオン的なかんじです。
      ・面白い。わかりやすい演技でした。
      ・終演後の片付けまでしっかり見てしまいました。
       途中怖くなって泣きそうになりました。
      ・げき的に気持ち悪かったけどトークが良かったです
      ・途中までのシュールな笑いが続いたかと思えば、急に展開が変わってびっくりでした。
       お昼に田園ロールとあんドーナツ食べたばかりだったのですごくリアルな動き・表現に
       若干吐きそうになるほどでした。すごかったです!
       最後まで終わりが読めなくておおおってなりました!
      ・女性の役の転換がおもしろい。すっきりしていておもしろい。
       テーマは難しいが分かりやすい。
      ・とても魅力的なキャラクターで引き込まれた。ラストシーンが好きでした。
      ・善(コレでよいのか?)と悪。伝えたいことはLASTの方でわかりました。
       しかし、2人のやりとり部分が長い。少しショートにしてたら、後の
       善とは?悪とは?のつながりがわかりやすいかな。でも今後も楽しみです。高山さん
      ・ちょっとした笑いもあり、でもシリアスな内容でとてもよかったと思います。
      ・制服が不思議でした…リボンonリボンみたいな状態かなと気になりました。
       また死に直面した叫び、もっととんできてほしかったです。
       内臓を食べるってなかなかないことなので見たことないですが
       高山さんが一瞬本当に魔物にみえました。褒め言葉です。もちろん
      ・途中からの意外な展開がおもしろかったです。最後は納得
      ・坊主がダンゴ虫のようにはいつくばってから女の子を殺すシーンが間延びしてた。
       内容はおもしろかった。
       坊主の役者さん、この3作品に出てた役者の中でダントツで上手い。
       女子高生がいなかもんクサイので、やることと見た目に差がありすぎ。
       殺される前のtelシーンの話し方がわざとらしい。前半ナチュラル路線だったので
       Telシーンだけ浮いた。あと、高校生はあんなパンツはかないww
      ・高山さんの演技は初めて見ましたし、今後もそんなに見える機会もないので
       新鮮で流石だなと思いました。バヤシ先輩はただただ可愛かったです!!
      ・唐突に大変失礼な事をお聞きしますが進撃の巨人を見られたことありますか。
       善悪の話をきいた時、善は都合のいいものに対して使うことばだなと思いました。
       そのことを語ってるシーンが進撃の巨人にあったので気になりました。
      ・面白かったです。さすがとしかいいようがない!
       パンツぬぎだした時はあせりました(笑)
       女の子がカッターで切りつけるところは少しぎこちない感が出てたかな
       少女はけるとき、役がぬけてるのかなと感じるところがあった
      ・お坊さんの方が人でないものだと思わなくてびっくりしました。
      ・スカートの発想のみおもしろかった
      ・伝えたいことはよくわかった。考えさせられた。話もわかりやすくおもしろい。
       せまい舞台なので使い方が限られるとは思うが
       一番の盛り上がりの時はもっと迫力のある見せ方をして欲しい。
      ・最初の通りすがりだけでもバックあればよかったなと思った。ヘビーな内容でしたね。
       女生徒の部屋のシーンはやっぱりグロくて見るのが辛かったです。
       お経はちゃんと意味が合っていたのかどうか無知なのでわかりません。
       魅せ方がわかっているなぁとは思います。そぎおとしたセリフ、装置、
       私は貝になりたいと石が似てるなと思った。影の具合がよかったです。
      ・説法の部分を1番伝えたかったのであれば、演劇である必要はあるんでしょうか?
       アフタートークでお話されてましたね、すいません。
       「この脚本で何がしたいか」は大切だと思いますよ
       コメディ、ホラー、シリアスetc、作者が出したい雰囲気は分かりやすく出てました。
       照明よかったです。専門の方なんですね、流石です。
       個人で参加された勇気、尊敬します。
      ・いい子だと思っていたのに悪い子でびっくりした。ばやしちゃんすごいなぁ。
       役者の動きが何してるのか何を伝えたいのかよくわかったのですごいなと思いました。
      ・演技のうまさもそうなのですがやっぱり最後の照明がすごくよくて心奪われました。
       あと地味に怖かったです…。
      ・ホラー性の高い作品で驚きました!次どうなるかとかなりドキドキ…
       人の内面を掘り下げていくような哲学的な内容でした。
       最後に同じセリフを3回続けて言うところが印象的でした。
      ・高山さんの演技を初めて見せていただきましたがだんだん圧倒されました
       (うめき声・叫び声はトリハダです)
       照明もさすがといった感じで影の演出が特に素敵でした。
      ・TP心理学の考え方を取り入れた内容だと思った。
       今は別の瞑想がラストに入れ込み、終了させたように思う。
       僧であっても人間の欲はなくならず、仏教でお経を唱えても変わらない。
       パパジ、マハルシもように「在る」の心境までいかないといけない…のかな
      ・凄く怖かったです。うめき声を使いこなす様は圧巻でした。
       バサシSPの女と仏の変わりよう面白かったです。
       一旦ハケた方がよかったんですかね?
      ・石の心を求める者の中により強い欲望がある。
       夢の中のできごとか心の中のできごとか難しかった。
      ・思わぬ展開でした。石がうらやましいという気持ちはわかる気がします。
      ・コミカルな要素とシリアスな要素が組み合わさっていて強弱があり楽しめた。
      ・シンプルでシンプルすぎて。結末の展開に驚いた。
       人の心の奥にありそうな感情のような気がした。
      ・食らうシーンは血と内臓があった方が見せつけた方が
       後のシーンも神々しさがあるかもと思いました。
      ・下ネタ苦手…内容はわかりやすかった。
      ・不思議な話だった。伝えたいことは何だったのだろう。
      ・怖い、気持ち悪い…。楽しさがない

      C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.18 * 23:50 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

      C.T.T.松山 vol.18 結果発表

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        9/3(土),4(日)にvol.18を開催し、

        124名の方にご来場いただきました。
        ありがとうございました。

         

        結果を発表いたします。

        1位は、ウイリズィーニ「石の心」でした。
        作・演出:高山泰秀
        出演:高山泰秀・水林佐和

         

        次回は2月を予定しています。

        C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.18 * 18:56 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

        C.T.T.松山 vol.18  9/3,4(土日)開催です。

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          日程:
          2016年9月3日(土)18:30〜、4日(日)13:30〜


          ※各作品は30分以内。終演後合評会(参加自由)をします。


          会場:シアターねこ(松山市緑町1-2-1)

          ※駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。


          チケット:上演協力金1000円(一般)、500円(高校生以下)

           

          C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.18 * 12:19 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

          9/3,4開催 C.T.T.松山vol.18の出演団体が決定しました!

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            出場団体は、次の3団体です。

            ウイリズィーニ

            劇団だるまど〜る

            パッチワークス

             

            詳細は、後日、お知らせいたします。

            C.T.T.松山 * - * 17:39 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            C.T.T.松山vol.17 みなさんの感想「二癈人」 World Wide Works

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              ●5/22(日)13:30〜
              ・シンプルなのにとても引き込まれました。
              ・少し難しい、セリフ回しが、スッと耳に入って来ました。身体と言葉が見事に一致して表現されていたと感じました。
              ・自分に、夢遊病があるために、面白く、みた。ある二人の、話。雰囲気が、好き。
              ・噛みすぎ。塩見さんの役者への心遣いが優しいと思いました。
              ・3作品の中では比較的理解できた。エンディングの音楽(確か深夜放送のテーマ?)までが劇だったのかしら?最後全作品が終わった後の音楽なのか分かりにくかったです。
              ・文章ではない演劇的な面白さや表現がある「二癈人」になっていてすごく面白かった。
              ・物語の緊張感と、とかれないナゾ、古風な言葉、役者の演技で変わる場面が印象的でした。
              ・話はわかりやすかったです。最後のBGMが軽快すぎてフンイキ壊しちゃったかな…。入れるタイミング遅らせたほうがよかったかも(オールナイトニッポン感)井原より斎藤の方が目上の人っぽくみえて(もしくは年上の人)斎藤=木村には見えづらかった。ラストのセリフ、表情でなんとなくわかりましたが。
              ・「二癈人」→夢遊病の男とその友人を指すのでしょうか。すみません、ちゃんと原作読みます。静かな雰囲気の中にユニークさを折り混ぜて面白いです。
              ・小説のイメージを演劇として立体的に立ち上げるむずかしさ…!を感じました。劇中の井原さんの台詞で客席がどっと笑ったのですが(私も笑ってしまいました)「待ってました!」みたいな空気を感じて、お客さんがWorldさんに求めているものがあるのかもなぁと思いました。もっと悪ふざけみたいなのがあってもよかったのかも…?これは私がみたかっただけです…
              ・話が最後まで読めなかったです。なんかノスタルジックな香りがすると思ったんですが原作ありましたんですね。
              ・真実はどちらか、片方の男は果たして。回想にすごく魅入られました。うつむきが多く感じた。
              ・斎藤=木村だとすればなぜ井原は気付かなかったのかという謎が残りましたが、夢遊病なのではなく木村の策略だったと分かるシーンでとりはだが立ちました。乱歩読んでみたいです。


              ●5/22(日)18:00〜
              ・ひと昔前の映画を見ている感じがしました。いつもとはちがうふんいきでおもしろかったです。回想と現実のちがいがはっきりしていたのでよかったです。
              ・複数の役をされていた方が、どの役も台詞の言い方が同じようであった。あえて変えない理由があるのか?演出も間もすばらしいと思った。長い台詞がたいへんそうだった。
              ・正統派で良かったです。意外な結末でした。お二人とも声が良いです。
              ・ゾクゾクするお話でした。上松さんの演出はじめて拝見いたしましたがとても好きです
              ・原作が江戸川乱歩だけあり話はおもしろかった。語りの口調がよかったです。
              ・リーディング挑戦だったのでしょうか?好意的な衣装。既存の作品は役者力が浮き彫りになりますな
              ・語りで観客を引き込む難しさを感じました。役者さんは達者だし、話もすすむにつれてしずかにもりあがるけどどうしても集中がとぎれてしまいました。
              ・タイトル通りだなと。
              ・意味ワカラナイ。間がイイ
              ・思い切ったことをすごいかっこいいと思いました。
              ・難しかったけど面白かった。雰囲気が良かった
              ・乱歩はすごい。
              ・「木村さんという男の人から聞いたんですか」というセリフでハッとしてゾクゾクきました
              ・淡々と進んで行くその雰囲気が良かったです。
              ・佐々木さんカミカミでしたね。二人ともうごきは少なくふりかえる語りが中心でしたね。そこに勢いをつけるでもなく、たんたんとした感じが良かったと思います。

               
              C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.17 * 21:39 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

              C.T.T.松山vol.17 みなさんの感想 「残 春」 劇団まんまる(徳島)

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                ●5/22(日)13:30〜
                ・家族の温かさ、お姉ちゃんのかっとう、など考える部分がちゃんとありつつ、あれだけ笑える作品になっているのはすごいなぁと思いました。楽しかったです。
                ・ティムタムをタムタム…あの語呂の良さは素晴らしい。随所のネタが面白かった。
                ・基本的に私は露骨なネタ入れは嫌いです。なので少し興が乗らなかったです。けれど、動きが多かったり、心の声を代弁する方法は面白かったです。
                ・女性4人であんなに笑えるお芝居をつくれるのが本当にすごい…です。(女性は笑いのハードルが高いと思っている…)クセのある表現もさわやかなきもちいいものに変えれるまんまるさんすごい。作・演出がちがうのおもしろかったです!
                ・お上手ですね、4人ともおキレイ。共感できるテーマをポップ・キャッチーな味付けで書いていて面白かったです。衣装イイですね。作・演出が違うからこそのこのカンジ、いいですね
                ・シャレ、ギャグについてはホント楽しかったです。ああいう母親なら仕方ないかもですが、シリアスシーンでセリフうたいすぎな感じがしました。
                ・強弱ある劇的な物語の展開と役者の演技、演技を引き出す演出が印象的でした
                ・本音を別の人がしゃべっていたのが分かりやすく面白かった。一人一人のキャラクターがたっててよかった。
                ・役者さんひとりひとりのスキルが高くほんとうに楽しく観せていただきました。
                ・客席の笑いは理解できませんでした。(ついていけない)バイセクシャルについては多少知っていますが
                ・おもしろかったです。ハマったから良かったけど、ハマらなかったらとことん置いてけぼりですね。魅せ方、空気作りはすてきですが、話(内容)としては役者がチラつきすぎてちょっとわかりにくかったです。
                ・百合で、可愛くて、美しくて、可愛い。ギャグセンスは好き。
                ・女性4人のキャラクターが、それぞれ違うようで、でもある瞬間にはピタリと重なっていて素晴らしかったです。キャッキャッと口で言いながらおしゃべりする様子が女性の特性をよく現しているなぁと感じました。
                ・とてもおもしろかった!アヤカのキャラが好き!


                ●5/22(日)18:00〜
                ・キャピキャピしていてなんだか見ていて自分としては少し照れくさかったです。悪い意味ではないです。
                ・女の人だけでしか出来ないそんな面白い芝居でした。
                ・私は妹ではなく弟がいるのですがそれでも共感度が高かったです。展開もコミカルで楽しかったです。もう少し意外性が欲しいと思いました。
                ・役者1人1人の個性がすばらしかった。服のセンス良かった。とても面白かった。まんまるさんは美しい女性の方が多いですね。
                ・さすがな振り切り方をしておいて、このシブイ題名が素敵です。個性の生かし方が好きです。
                ・意味ワカラナイ少し→同性2人笑いをとるのが判りやすい。
                ・とてもおもしろかった。1人1人のキャラクターがでてた。
                ・内容は面白かったけど、テンポがきびしかったです。前半とくに…もっとひきこんでほしかった。全体がまったりしすぎていて、もったいなかった気がします
                ・ストーリーの終わらせ方、ラストが色々決めれる(遊べる)中でハッピーエンドにした理由が知りたい。絶妙なスベリ芸(不安定感)がくせになります。
                ・一人一人の個性があり、演出がおもしろかったです。姉の葛藤をコミカルにえがいていてすごいなと思いました。私はどちらかというと切ないような演出が好きですがこれもまたちがった魅力があるなと思いました。
                ・女子のノリってこんなんですよね。わかりやすいデフォルメで見やすかった。あとジョジョネタ
                ・こんなベタベタの寒いギャグ…久しぶりに見ました。でもだーんだん、わかってきて面白くなりました。キレイな女性ばかりで美しかったです
                ・芝居全体がハイで、観ているものがハイになれない。演じ手がおもしろがりすぎると、観手はおもしろくない。
                ・コミカルなとこもあったけど、ふんいきがすごくいいなと思いました。女優の方々のつくるふんいきがとてもすてきでした。
                C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.17 * 21:34 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                C.T.T.松山vol.17 みなさんの感想 「ハ コ」 劇団くるっぽ

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                  ●5/22(日)13:30〜
                  ・よくわからなかったけど、人の好奇心はこわいってことですか。手がぷらぷらしてた。手のプラプラとめて、うごいた方がいいと思った
                  ・箱を開けるまでの緊張感、又、箱を開けた瞬間の何とも言えない不気味な雰囲気がとても面白かったです。ラストに、ハコに座る女の子がとても印象的でした。
                  ・あっさり風味で、観やすく、残酷で、不思議。
                  ・つづきはあるのですか?あらすじがわからなかった、と質問した者です。よくあるテーマをめちゃくちゃふんわり書かれていて、かっこいい雰囲気を時間におさめたかんじにみえました。センスはいいな〜って思ったので、もっともっとどこか具体的な話をもりこんで厚みつくってほしいと思いました。くるっぽさん、WWWさんはラジオで聴く方がおもしろそうだと思いました。箱つくるんめっちゃ上手ですね。
                  ・意味がわかりません…(残念ながら…)
                  ・シンプルな物語の中、ずっと続く演技の緊張感がゾクゾクしました。あ、箱の出がきれいで、静かに消える。
                  ・シュレディンガーの猫?かと思ったら違った。意味深な終わり方すぎて、作品の意味はよくわかんなかったです。
                  ・1つの言葉が自分の中で気になる時ってありますよね。“好奇心はネコをも殺す”結局あの3人は誰??
                  ・こういった一つの小道具?をテーマにした作品は落としどころをつけるのが非常に難しいなあと思いました。カタルシス?というか、ああ〜なるほど〜!!みたいな気持ちよさをラストに求めてしまうのでハードルがあがりがちというか。作家さんの思想?みたいなのをもっと感じたかったです。本人が気付いていないだけでポリシーは意外とあるものだと思います!
                  ・話が面白くて好きです。最初のハコが動いた所は中に人が入ってたんですか?
                  ・ハコにネコ。ことわざとシュレディンガー?豊かな想像力が必要に感じた。
                  ・男はハコの中を見たことで女に追われることになった。なぜそうなったのか、最初の女はなぜ止めていたのか…なぞが残る作品でした。

                  ●5/22(日)18:00〜
                  ・コミカルなかんじでなく少しミステリアスな感じでビックリしました。だからといってわからないわけではなく、ハコがすごく象徴的にかかれていたと思いました。
                  ・短い作品だったがぎょうしゅくされていた。台詞がうまい。最後の箱に座った女優の顔が、たいへん良かった。
                  ・う〜ん。意図してる所が理解できず…
                  ・何考えてるのかよくわからない。間が辛い。箱を開けたい動機が弱いと思います。そこさえしっかりしていればもっと見やすかったかと
                  ・こういう種類の演劇は初めてだったのでとてもひきつけられました。むずかしいと感じましたが、おもしろかったです。
                  ・丁番が丸見えで開ける方向が初めからわかってて冷めてしまう。スンナリと開く箱。宙に浮いた答え。
                  ・声がとどいてなかったり、会話しているように見えなかったり技術的にもう少しがんばってほしいところが多かったです。今日のだと見ていてしんどいです。
                  ・意味ワカラナイ→考えさせられた。好奇心ネコ殺す
                  ・もう少し見たいと思いました。深まる前に終わったような。
                  ・笑い所が全くないのは見ていてしんどい。脚本の面白さを役者が伝えられておらず練習不足。テーマは面白かった。演出がもの足りない。林君と一緒に劇作ってみたいと思いました。
                  ・少し説明不足かなと思いました。設定がもっと知りたいです。
                  ・色々と想像力がかき立てられる話でした。
                  ・シュレディンガーのねこが出発点と思いますが、その中のねこが生きているか分からないたしかめられないというところで話を進めてもよかったのでは。
                  C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.17 * 21:28 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                  C.T.T.松山 vol.17 結果発表

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                    ご来場くださった皆様、ありがとうございました。
                    結果を発表いたします。

                    1位は、World Wide Worksでした。
                    「二廃人」
                    原作:江戸川乱歩
                    脚色:塩見敏弘
                    演出:上松知史
                    出演:佐々木慶・近藤トモヒロ
                    制作:村山公一
                    C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.17 * 09:10 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                    C.T.T.松山vol.17  5/22 開催します!

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                      日程:
                      2016年5月22日(日)13:00〜,18:00〜

                      ※各作品は30分以内。終演後合評会(参加自由)をします。

                      会場:シアターねこ(松山市緑町1-2-1)
                      ※駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。

                      チケット:上演協力金1000円(一般)、500円(高校生以下)

                       
                      C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.17 * 19:14 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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