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    C.T.T.松山vol.22 みなさんの感想「ラブレター」きよしこのよる

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      「ラブレター」 きよしこのよる

      作・演出:きよしこのよる 構成:木邨明恵

      出演:和泉尚邦   河端さつき(劇団蜜柑とはり蝟)

       あらすじ

      あなたの好きな人に、あなたがラブレターを書きます。あなたの好きな人を想像して、わたしはあなたになったつもりで、あなたの好きな人にラブレターを書きます。あなたの「好き」を、わたしは理解しようと努める。「(きよしこのよるが希求する)交流のあり方」を観客と参加者に提案するための上演です。

       

      ・演技が自然で、いつ始まったのかわからないくらいでしたが、自然すぎるゆえに途中で眠くなってしまいました。

      ・ワークショップをみせるのは新鮮でおもしろいです。演者は人間力が必要ですね。そんけいし・

      ・こういうタイプの観劇は初めてです。途中、観客がおいてけぼりにされているという感じはありました。

      ・観客も巻き込んでしてほしいなと思いました。 ・NHK大人向け番組、ワークの時間第一話「ラブレター」って感じでした!ちょっとそんな番組、やってほしいなぁ・・・。時間がめちゃくちゃゆっくり流れました。質問される側がだんだんじょう舌になっていくのが面白かったです。イズミさんの語るヨシキくんは悪童(いいやつ)で、カワバタさんの語るヨシキくんはイケメンって印象でした。

      ・斬新な演劇ですね。ワークショップのような物でおもしろかったです。河端さん、いろんなことに挑戦して頑張ってください。

      ・泉おもしろい方ですね。

      ・不条理芝居を期待してしまう。木邨さんがズッと舞台上に居る事で、ラスト急に木邨さんがキレる、のではと期待する自分がいる。ラブレター読む時は、読み手に、観客が集中する演出が必要かと。カフェで隣から聞こえてくる様なヒソヒソ話に聞き耳を立てるほど興味ある内容ではなかったかと。

      ・ラブレター書いている時に、全然別のことを話してた方が良いと思う。

      ・あまり観たことがないタイプで新鮮でした。やつてみたいなとは思いました。

      ・ラブレターというのは人から聞いたものを聞いて、その人あてに書いてみるというのは今までの発想ではないことを観させていただきました。今後そういったやり方を参考にさせていただきたいです。他にも進め方がある技法は・・・

      ・こんな感じのワークショップがあるんだなぁと知り面白かったです。本人と聞き手が書いたラブレターを、もう一度聞きくらべたいです。インタビューを通じて、観客の私の中にも対象が徐々にはっきりとしていく過程がおもしろかったです。

      ・会場全体で、いずみさんの親友に想いをはせる時間、実験的で興味深かったです。

      ・発想が斬新でした。 2点 ・正直「何だこりゃ」です。

      ・こういうワークもあるんだな〜と思って楽しく観ていました。人に対する思いというのは、人それぞれ個性が出る部分なので、そういうのを引き出すのはおもしろいなーと思いました。

      ・即興劇なんですか? 面白かったです。ですが、手紙を書いている時などの間のびがあり、集中力が切れてしまったのが、もったいないと思いました。あと、2人、3人にしかわからないこと(面白いこと)があって、お客さんに伝わらず、キャストさんだけが笑っていることがあったのももったいなかったです。

      ・今まで見てきた感じの劇ではなくて、新しいなと感じました。その場で、そのまま自然でした。

      ・本当に日常会話をしているような感じで、演技って感じがあまりしませんでした。あと、ヨシキ君がでてないのにヨシキ君の人柄が良くわかります。

      ・ワークを見せるというステージでしたが、丸々お客をおきざりでした。お客様は出演者の友人ではないので、30分トークをみせられただけ。ワークならワークとしてのステージングが必要。できたラブレターにも共感をもてなかったし、出演者にもラブレターの相手にも興味をもてなかった。

      ・学校のワークショップの紹介みたいな?感じでした。2人が会話している時、残りの1人の動 きとか難しいんだろうなぁと思いました。

      ・ワークをする側は「交流のあり方」を感じとれるとは思うが、見ている側はおいてきぼりだった。(見せ方、内容、伝えたい事を考えてほしい)。観客も混ぜたワークの方が良かった。

      ・公開ワークショップを見させて頂き、人との「交流」、相互「理解」というものについて視点を変換してみるという興味深い体験をさせてもらいました。

      ・生放送のラジオ番組みたいで面白かった。

      ・過程の物語としては楽しめたのですが、表現としてみると山谷があると面白いと思います。

      ・カワバタさんの手紙→通り一辺のような手紙が、聞き取りによって中身の濃い手紙になった。カワバタさんが、おばあちゃんのことがとっても好きだというのがさらにわかった。

      ・対象という言葉が気になった。おばあちゃん=対象では冷たい印象を受けます。もっと他の言葉に言い換えられた方が、観客も分かりやすいと思います。ラブレターを書いている間も、会話のやり取りがあって、観客もよりカワバタさんのおばあちゃんのこと知れて、すごく親しみを持ちながら見れました。ほっこりしました。

      ・おばあちゃん、おじいちゃんは孫が一番可愛いといいますが、やさしい愛情を限りなく与える役の人が一番人生では必要と思います。

      ・見ていて面白かった。自分もやってみたいと思った。

      ・普段、伝えにくい事をこのような形でする事は面白いと思う。観客も色々まき込んでやったら良かったかもしれなかった。

      ・先日のワークのアレで、オッ!と思いました。観る側に立つと別の楽しさがあるワークですね。

      ・お2人の会話から人物を想起していくコミュニケーション、ワークショップをみせてもらい、面白く思いましたが、舞台としてたんたんとしすぎている気がしました。ラブレター、おばあちゃんより恋愛をモチーフにしたら、またちがう気がする。

      ・最初は何が始まるのだろうと思っていました。内容を聞いていると自分には祖母が1人いました。でもラブレターなんか書いたことが無いので、他の人が聞いたことを理解し書くことは簡単では無いと思いました。

      ・初めて観るかたちで楽しかった。当日初対面だったと聞き驚きました。

      ・ワークを芝居小屋で発表という場で、見るのが新鮮でした。この取り組み、チャレンジこそがCTTの意義だと思いました。このワークを受けたくなりました。始まった時と終わった時とで、「河端さん」に対しての「知っていること」は確かに変わっていました。

      ・小劇場より、カフェやバーでの公演に向いた内容に思う。より近い場で見たかった。

      ・こまちー!!お疲れ様!!笑顔がキラキラして、かわいかった。こんな素敵なお孫さんを持ったおばあちゃんは幸せ者だ!!ラブレター是非渡してほしい。台本なしで(?)会話形式なのが斬新でした!!私も料理できない。これからも演劇がんばって!!

      ・新鮮かつ斬新な取り組みであると思いました。感情の共有というのを目の前で見れて、ある種の心地よさを感じました。僕も実際、このワークショップを受けてみたくなりました。

      ・今回もとても面白く楽しいワーク(試み)だったと思います。私も「おばあちゃん」のことを思い出しました。和泉さんの質問も、とても優しい・・というか、和泉さんらしくてとてもほっこりしました。

      ・とても和やかな雰囲気で良かったです。

      ・人に見せるものではありません。

      ・これって台本?アドリブ?3人とも少し声が小さい様です。上、下手の会話中♀の動きが無く、もう少しカラミが有っても良かったのでは。アンケート記入少々長過ぎでは。台詞廻しは自然です。ホ〜〜ぶっつけかぁ〜なるほど❕アプローチはおもしろかったです。これも表現の一つですよネ。

      ・おつかれさまでした。冗長すぎるので1/3の時間でまとめてほしい。

      ・最も普通の会話だった。安心感〜〜。

      C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.22 * 20:57 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

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