<< August 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< C.T.T.松山vol.22(12/1,2開催予定)チャレンジャー募集中! 申込〆切10/31 | main | C.T.T.松山vol.21のみなさんの感想「りゅうりえんれんの物語」 >>

スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    スポンサードリンク * - * * - * - * - -

    C.T.T.松山vol.21のみなさんの感想「言実言想」

    0

      大変、遅くなりましたが、

      C.T.T.松山vol.21のみなさんの感想です。

       

      「言実言想」      キミノクニ

      2018.5.12.土曜日18:30〜

      あえて抽象舞台であったため辞書の存在が引き立ってよかったと思いました。空間にリアリティーがあって入りやすい劇でした。テーマが斬新でおもしろかったです。一人一人がまだまだ消化不良なところもあると思うので明日までもう一回、役と話しを落とし込んで頑張ってください。

      〇台本と舞台の立て付けがとても好みです。そして反応が丁寧、何気ないくせ等役の個性を言葉ではない立ち姿や仕組みで差別化していたこととても大好きです。

      〇応援しています。頑張ってください。

      〇はきはきした口調だった。仲間を感じた。

      〇照明をもう少し頑張ってほしかった。

      ○主題としているところがあいまい。

      入部してくるかもしれない受験生とOBとの何も関わり合わない時間は必要?

      何の為の間なのかな?

      ○4人で一つのステージ頑張っていましたね。

      ○間の取り方はもう少し改善がいると思う。

      ○必要なのかもしれないが、沈黙のお芝居が長すぎる。ちょっと???が素直な感想。

      ○沈黙の時間がすごく印象的でした。

      ○おもしろかったよ。ありがとう。

      ○楽しそうだった。

      ○淡々と流れる卒業生と新入生の時間と会話に何のやりとりがあったのでしょうか。

      ○なんとなく自分の大学時代のことを思い出しながら観てました。出ていく人と入ってくる人の会話、うまく話が成り立ってて面白かったです。

      ○普段当たり前のように使っている言葉の奥深さを感じました。

      色々な言葉を説明するとき、わたしは何というだろうと考えさせられる。ありがとうございました。

      ○辞書が完成した時の感動が感じられなかったですが、劇中に共感出来るところやクスッとくるところがあってよかったです。私も同じ2回生なので堂々としている姿に励まされた気分です。静かな所は歩き回るのが展開につながるのかと思いました。

      ○演出の中でちゃんと本を読む無言の時間を作っているのが素敵だと思いました。4人がなぜ言葉に興味があるのかもっと知りたかったです。

      ‘演劇の枠に収まるリアル‘の演劇の枠はもっと疑ってよいと思いました。せっかくの挑戦が小さくならないために。

      ○言葉は時代、人によって移ろっていくものだと感じました。

      ○前座の二人のテンポがよかった。主役の二人は可愛らしく花があった。無言の時間が長い所がちょっと間延び、演出の意図はあるにしろ観る側の集中力が続かなかった。

      ○言葉の存在感は強く良かったが、間の使い方が悪いと思った。新入生の手持無沙汰感は感じたが集中力がとぎれる。分かる人がいるかも、大衆受けはしないかも。ストーリーの構成は入り易く、わかりやすく楽しめた。

      ○声が良くて、言葉一つ一つが耳に残る。少し無言の所が長いと感じた。

       

      ◎13日日曜日13:30〜

      ○しゃべらない間が印象に残っています。「舟を編む」を思い出しました。

      終わり方がもう一つという感じでした。

      ○目の前で起きていることがどう伝わるか、どう見えるかを演出家がもっと厳しく突き詰めていけるとステップアップできるのではないかと思います。

      ○言葉について自分でも考えた時間になった。

      ○どろくさい。

      ○コトダマ部というのは面白い発想だと思います。伝えたいことがあと少しはっきり見えるといいかなとおもいました。みなさん落ち着いていて、いい感じの芝居でした。メリハリがもうちょっとあってもいいかなと思います。でもいい空間になってました。まじめに泥臭くて可愛らしかったです。

      ○「舟を編む」という映画そのまま。学生ならではの視点も物足りなかった。はなちゃんの声はよかった。無言のシーンは長かった。ド頭のシーンはいらなかった。

      〜子どもも老人も〜の下りで、「日本人も外国人も」のところで何も動き〜カラダの使い方〜がなかったのが残念でした。

      ○大学の部室の空気感を上手く表現できていたと思います。

      ○部屋セットが少し気になった。久松君らしくてとても楽しめました。

      ○今回公演を打ってみて得られたことがあったら教えて、よろしく。

      C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.21 * 15:20 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

      スポンサーサイト

      0
        スポンサードリンク * - * 15:20 * - * - * - -

        コメント

        コメントする









        トラックバック

        このページの先頭へ