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    C.T.T.松山vol.19 みなさんの感想「Re:Λ(リファインラムダ)」パッチワークス

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      【2017年2月4日(土)18:30〜】
      ・公一さんが本当に表現したかったことですか?前よりは見やすい。見やすいけど、こういうことがしたい本だったのか?最後イイかんじの曲流しとけばいいみたいのは、安直だと思います。全体的にオナニー臭がします。もともとこういうことが伝えたい台本なんだったら、ちょっとがっかりです。BL(GL?)がこういうもんだととらえているのなら大きくはき違えてると思います。
      ・アンケート書いてて顏をあげたら「メッチャたてこんどるやん」ってなった。人が多いだけだった。いつものってかんじでした。歌のあたりから特に隠喩がキツすぎて理解がおいつかなかった。
      ・30分でとても濃い内容が盛りこまれてて、考えさせられました。
      ・いつものような言い回しや演技にとても引き込まれました。一人一人の必死な演技ステキです。
      ・テーマが重いものから始まったので、「先輩の退職」は軽く感じたかも。もっとドロドロギトギトした絶望だと観ごたえありそう。
      ・演出と演技もよかったし、テーマもよくて世界に引きこまれた。説明しすぎているのが少し残念。
      ・表現のギリギリを攻めていると思った。とりかたによってはアウトになると思う。
      ・すごくよかったと思います。
      ・うう、う、ううん。 突き刺さる言葉があります。でも、もっと、もっと、もっと!!
       誰もが生まれてきてよかった。
      ・同性愛ネタに嫌悪感はないですが、全面に突出してるとおいてかれてた感はいなめなかったです。
       ノンブレスでのセリフがきき取りやすいのは、純粋に技術がすごいと思いました。
      ・とても難しい内容でした。しかし、世界観引き込まれますねー。
      ・叫んだり、音でかき消せたり、声が届いてなかったりで台詞がわからないところが多々あった。
      前で座っての演技が多いと見づらい。
       役者が前に出すぎて顏がくらい。表情を見せない演出としてはいいかもしれないが、それ以外でも多い。
       音のずっと流れている低音は気持ち悪いと思う人もいるので止めたほうがいい。長い。やるならひびきをけずる。うっすら流す。公〇のそう音は低音が問題。体調をくずさせるのはダメ。
       影絵のときの照明は幕の後ろにかくす。お客さんの目に入って目つぶしになる。
       後ろ明るい。暗転になってない。
       林さん、動きがワンテンポおそい。ストップモーションでまばたきしない。いつもの林さんすぎる。もっと違う林さんを見たい。
      ・最後「待ってます」の表情がおかしい?
       感情表現は良い。
       声の通らない人がおる。
      ・きれいでした。とったんに色んなわざを教えてもらいました。葉月もおつかれ。
       でも、どうしても、村山さんのを先にみると、どうしても村山さんの熱をこえてこないと感じた。何もみてない時にこれみてたら、しびれてた。すごいと思った。
      ・いていいんじゃないですか。
      ・みんな良かったよー!かなえちゃん、ハピバ!
      ・パッチワークスさんの公演は10月末の公演以来、2回目ですが、相変わらず自分には難しかったです。本当に申し訳ありません。
      ・お疲れ様でした。演出良かったです。見やすかったです。
       役者がすばらしかったです。 
       あの女1は葉月さんとても素敵だったんですけど、個人的にはハムさんにしてほしいです。女1のセリフのようなことを確かめるためにハムさんは書いたんでしょうか?わざわざ作品の中に言わなくても、女2、女3の芝居で伝わると思うんです。なくても伝わると思いました。いろいろ言ってすみません。
      ・台詞が良い。
       仕事をしていた時の手の動きは何?
      ・役者の力が出て共感できる舞台でした。(内容的、脚本的には難解でしたが)
       役者さんのセリフを言う力が感じました。
       見る事に集中できる舞台作りだと思います。
      ・泣けました。
      ・テーマが重こう。後ろの人もしっかりしていた。(えんぎしていないときも)
      ・紙ふうせんをつぶす時の音が残念。もっと効果的な音がでるつぶし方があるはず。
      ・難しく感じた。メッセージ性が強い?セリフ(声)や動きはよかった。
      ・少し難しい内容だったけど、とても考えさせられる内容だった。
      ・いろんな問題をテーマにとり上げたのね。みんなに伝わったかしら。頑張れ!
      ・演出良かったです。
       役者さん、毎回作品を伝えようとかなり努力されてますね!!役者の方々の演技、とても見応えありました。
      ・セリフの認識、こちらに伝わっても理解しづらくききとるのに精一杯。いつも+特別。
       基本流しつづけの音。心地よかった。心音もよい。いつもと違った重さがきて、若干新しさを感じつつ、やっぱり村山さん節を感じる。やっぱり僕は好き。
       (アフタートークをきいて)たれまくの演出好き。顏かくし、人形芝居、分かりやすいブタイになっていたと思う。村山さんの心拍に包まれていたのか・・・フッ・・・オモシロい。
       村山さん・・・イケメ〜ン・・・カ、カッコいいと!思います。みなさまお疲れさまでした。おつです。
      ・またえらい大変なそうちを(笑)紙風船いいなあ・・・。
       別に演出いてもハムさん度高かった。ふしぎ。でも見やすい。
       この人数で男を2人にわけてやる意味はよくわからなかった。
       ラストの歌入りの音じゃまだった!
       なつかしい気持ちになりました。葉月さんの女、とてもよかったです。林さんおつかれ様でした。
      ・脚色、表現、せりふの間合い等、良かったと思う。発声もよく気持ち良かった。
      ・世界観が好きでした。最初の5人の動きがキレキレですごかったです。スクリーンを使った演出もいいなと思いました。
      ・村山さんの本は「村山さんの本をやるんだー!」という人を固定してしまった方がいいのではないかと思って観てました。どこかで水が漏れて連れて行ってもらえなくなる気がするのです。
      ・深い話で観る人によって感じ方やとらえ方も変わってくる面白いストーリーだと思いました。
      ・心臓の音の演出がすごかったです。予想つきましたが紙風せんが割れて音が止まるのにどきりとしました。
       静と動がはっきりしていてひきこまれました。
      ・メッセージが、演出もあり浮かび上がってきていてとても良かったです。
      ・1つの言葉を発する為の過程が、分り易く、視角を持っていて、背景音の低周音の前後感と共に、印象的でした。
      ・前回に比べて分かり易くなっていて良かった。やはり伝わってこその文学であり、芸術であると思う。伝わらなければ意味はありません。今回はその点が良かったです。演技はやはり上手な人が多いですね。
      ・せっちに時間とるね。人が世界(その世界にいる理由)は誰もわからないよ。
       最初のくだりは何?
      いきなり仕事のシーンになったな。
       むじゅんは世の中のせつりだよね。
       影絵すごい。
       BLって客に子どももいたけどいいの?あと、BLについてげんきゅうできるほどわかってんの?レズ(GL)もだけど。
       家族はうまくいく方があまりない。愛ぞう劇ですね。人のゆがみはかわらないし、なおるとこはないかもしれない。
       言葉は人を傷つけることもいやすこともできる。言葉があるから伝わる。でも、言葉がなくても伝わることはある。伝えるのは言葉だけではない。・
      ・衣装の色合いの良さ。
       今作は内容がしっかり入ってきた(村山さんの言いたい事)という事は、今回の演出が良かったという事。
       opのBGM音楽が少し大きい。台詞が聞きとりづらい。
      ・真ん中の人の構造がかっこいいですね。

       

      【2017年2月5日(日)13:30〜】
      ・一番印象に残りました。3つの中で1番劇っぽかったです。
      ・むずかしいネタに、しんけんにみてしまう演ぎ力にかんしんします。ますますほり下げて下さい。
      ・いつも複雑で理解できなくてゴメンナさい。
      ・科白が多くて真剣に聞き入ってしまいました。このテンポが20分以上になると少し体力的にしんどいかも。
      ・皆でしっかり話し合ったからこそ、まとまりが気持ちよかったです。
      ・女性だけのキャストはなぜ?
      ・好ききらいが分かれそうな作品ですね。途中ついていけなくなって嫌いかなーと思ってたんですが、最後に向けて、あぁそういうことかと分かっていったので、好きかもしれないと思いました。私は見ないがわの人間だと思います。
      ・林さんの横顔がMr.オクレでした。愛するメンバーに賞賛を!パッチワークスの中では最高傑作でした!ありがとうございました!
      ・歌入りの音がじゃまでした。
      ・メッセージ性が強く、すごく考えさせられる内容でした。alongで楽しませていただいた後ということもあり、感動をも得るものでした。
      ・エピソードをもりこみすぎて何が言いたいのかわからない。本当に傷ついた人が見た場合のことを考えているか。自分達が傷つかない場所で「ゆるし」を語ってはいないか?それこそ「言葉にたよる」ことではないのか。今のままでは感動はできない。音楽の効果もギモン。
      ・また追いてかれた!!急に早足になっていくのに戸惑いながらも、グッと何かしら何やかんや引きつけられました。しかし、「世界に参加したい」←このフレーズ好きですね。
      ・白い女が葉月ちゃんみたいな若い子がやるのが良いと思いました。少女性みたいなものがしっくりきました。
       音響を絶え間なく流しているのは、みやすかったです。ただ、インストじゃなく声が入っているMEは扱うのが難しいので、注意した方が良いと思います。
      ・演出と脚本と役者があまり噛み合ってないように感じました。演出を宮本さんがしたことで、おそらく劇団としての共通言語は見つかって良いと思いますが、作品としては倉山さん演出とあまり変わり映えしないというかなんというか。セリフを書きなぐりすぎというかなんというか。木村さんのラストの方のセリフ、いいこと言ってるんだろうけど、滑舌悪くて聞こえづらい。
      ・戯曲が様々な問題を盛り込みすぎて、かえって散まんにしていると思う。
       人間の感情の奥の深さを解って書いておられるのだろうか?と思った。
      ・純粋に疑問なんですが、なぜリファインラムダをやったんですか?
      ・みなさん、だせるものをだしきって演技されてて、その圧に驚きました。
       自分が今まで傷つけてきたこと、自分はこの世界にいていいのか、これからも悩み続けると思います。
      ・○○だなぁと最初の方思った。最後感動して涙が出そうになった。
      ・白い子、声がきれいだけど気持ちが伝わらない。かわいそうをそのままかわいそうでは何も伝わらなかったです。

      C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.19 * 13:43 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

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