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C.T.T.松山vol.18 みなさんの感想 「≠(ノットイコール)」 パッチワークス

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    ●2016年9月3日(土)18:30~
    ・難しかった。人が生きている中で無意味に大衆の…
     色々と考えながら感じる作品だった。
    ・赤から始まってかなりぶっ込んで来ましたね。重たいテーマを
    ・すみません。全く分かりませんでした。
    ・動きと言葉にキレがあった。
    ・設定を理解するのが大変だった。というより正直ついていけなかった。
     ただそれでも楽しめたのでもう少し分かりやすければもっとよかったと思う。
     内容と表現と時間が合ってない感じが残念。
     多分もっと時間の枠があれば1番好きだったかも。
    ・何が伝えたかったのかがわかりにくかったです。
    ・全体的にサーッと場面が過ぎてった感じ。
     後ろの方には届きづらいと感じることもあった。
     言っていることが難しくて結局何が言いたいのかわからなかった。
     ラストシーンはもっとイケるはず。
    ・さすがの世界観でした。一般には難解。
     役者に演出のイメージをどう伝えているのか興味がある
    ・テーマが少し分かりにくかったですがこちらもテンポが良く観やすかったです。
     演技力が全体的に高いなと感じてしまった。
    ・少し難解です。
    ・女役のゆきえちゃんがキャリアウーマン風でかっこよかったです。
     ゆいちゃんの声が遠く感じました。
     過去の出来事を知っていたらもっと理解できるのかなと思いました。
    ・おもしろいとは思うのですが
     情報量の多さなのか演出の中で自己完結しているのか分かりませんが
     観ている人に伝わり難かった様に思います。
    ・これを小説か何かにしたらどうでしょう。セリフが難しくて話の本質が分かりません。
     脚本のエネルギーは感じますが、客は別にセリフの分析をしながら見たいのではなく
     舞台の上でおこってることを感じたいんです。セリフが難解でついていけません。
     舞台と客席の間に分厚い壁があるようでした。
    ・複雑難解
    ・ストーリーが難解で少し分かりづらかった。
     ダンスや歌もあり、感情表現も多く視覚的にとても楽しめました。
    ・あいかわらず難しいテーマでした。情報量が多く整理しきれませんでした。
     この世界は決められているものなのかそれとも人の意志で決まるのか?
     いろいろメッセージがありましたのでよく考えたいと思います。
    ・パッチワークスの通りの脳内な感じですがそれをなんとかつなげて
     物語としての強度を持たせれば自分の考えも整理になるかもしれない。
    ・せりふがたくさんあって役者さんすごいとおもいました。
     とてもメッセージ性があるおしばいだと思いました。
    ・田村くん演技うまい。林さんかわいい。
     細かいところは面白かったけど全体的にはよく分からなかったです。
    ・とても独特で不思議な世界だった。
    ・社会批評が感じられる部分は評価したい。 セリフが多過ぎる、文語である、
     モノローグである、衒学的なのは既にスタイルになっているようにも思うので
     もうそれでいいのかもしれないと思わせる。
     構造を単純にした方が面白いと思うが今までの中では一番良かった。
    ・白の女の人が好きでした。
    ・演出、おもしろかったと思います。
     作品、いろいろ気になったので、ついつい意味を知りたくなるのですが
     1度みただけだと理解できないので何度もみたりするとしみてくるのかなぁと
     BGMの使い方などは効果的でいいなと思いました
    ・小野さんがとても好きです。
     村山さんシリーズ?は「それでも」の言葉の先を探し続けるイメージがあって
     今回はその姿を見せられた部分だと感じました。本公演たのしみです。
    ・作品は分かりませんが演者の方たちはこれからもがんばってほしいです。
    ・感動的なBGMが流れていたシーンがすごく好きでした。キレイでした。
     (めっちゃ感謝するところ)
    ・時代と環境、人の主張、交差するモノガタリが面白かった。
     くりかえしの物語とその終わり、そのかっとうがうまく表現できていたと思う。
    ・村山さんの本はつねに誰かに見られてるような気がします。田村くんが良かったです。
    ・難しい話でした。最初と最後では男性と女性(白黒の服)の印象が異なりました。
     紙ぶくろかぶった人が好きです。
    ・≠の見せ方があれであるべきなのか。他の方法もあるのかも?
     今回のもありとして、色々な見せ方があるなと…
    ・場面ごとはわかったのですが(意味が)自分が理解不足のせいか
     物語全体の伝えたいことが分かりませんでした。
     受け取り方の違いといいますか、それの選択肢も思い浮かばず…すみません。
    ・まわりのプレッシャーに苦しむ男と女を遠くから見ている神様2人(?)も
     考えたり悩んだりしていて、どういう事を伝えようとしているのか見ている方も
     考えさせられた。見ている間役者さんの演技、歌はとてもおもしろかったです。
     見終った後、心に残るもの、伝えたかったことは何なのかはよく分かりませんでした。
     田村さんの役分けおもしろかった。いつもと違うクールな感じの林さんドキドキ♡
    ・私があまり演劇を見ないのでさっぱり意味がわからなかった。頭が悪いのかなぁ…
     演劇からちょっと遠ざかってしまいますね。演技はすばらしいし良かったんだけど…。
     

    ●2016年9月4日(日)13:30~
    ・役者の技量が高かったです。舞台も物がいっぱいで面白かったです。
    ・かっこいいなと思いました。
     続いていること、何も変わってないこと、つながっていること…思いました。
     赤ずきんちゃん…虚構…しばらく考えそう。
    ・よくお話が分かりませんでした。でも赤ずきんとオオカミはなんとなく分かりました。
    ・世の中は成立しないもの同士の集まり。それでも成立させようとする?
     互いを理解しようとする、そこに感動しました。
    ・ツブラヤさんの最期の芝居良かったです。
    ・ロミジュリ的なラスト
    ・衣装のセリフがすごいなと思いました。相変わらず言葉選びが素敵でした。
    ・去年の6月?に初めてパッチワークスに出会って早1年です。
     でもまだ1年?って感じがします。とても充実してた証拠だと。
     ありがとうございます。相変わらずの村山ワールドに私は「ふふふ」となりましたが
     いつも素敵な役者さんに助かっているなぁと思います。今回はどんな曲が来るのかと
     期待していたのですが、今までのハムさんの色?手法とは少し違うように感じました。
     まいまい、相変わらずいい声で。胸にささりました。
     ゆきさん、声を荒げたゆきさんにコーフン…してないですよ(照)
     うそです、また違うゆきさんのお顔見れて良かったです!ゆい先パイ、お疲れ様でした!
     後ろにおりましたが可愛いお声がしっかり届きました!!(想いも!!)
     長々すいません。皆様、本当にお疲れ様でした。
    ・野田秀樹版の「半神」を思い出しました(衣装で)関係ないかな?
    ・自分にとって魅力的な役者をずっと眺めていただけでした。
    ・色んな場面があって複雑でしたが声がよく届いていた。
     りんごの曲がよくかかっていましたが何時代だったのでしょうかね
    ・すごく引きこまれました!!内容は深く理解はできませんでしたが…笑
     迫真の演技、もう何も言えないくらい何かとても伝わってくるものがありました。
     袋を使うことでオールマイティな役として動けてるのは考えたなぁって感じました。
     歌がよかったです!あっ「どう」と「しゃいんしょう」の文字かわいかったです。
    ・分かりやすく表現してほしい。自己満足としか取れない。
     役者の言葉のトーンが全て同じ。空集合{ }と同じと感じた。
     難しいことを易しく伝えるのが上手い方法だと思う。
    ・とても緻密につくられた舞台であり、みごたえがあった。
    ・ごめんなさい。LASTまで意味が理解できず。
     赤ずきんちゃんと陸上の円谷さんの(東京オリンピック)の行き先が不明。
     難しすぎる。だからノットイコールなのか?もう少し考えます。
    ・難しいテーマをうまくまとめていたと思います
    ・一番30分が濃かったです。良い芝居でした。スワンの横の人が美人でした。
     紙袋かぶっている人の声がとてもききおぼえのある声でした…
    ・後ろの紙袋の人が気になりました
    ・タバコの吸い方がおかしい。
     COMICOの「こえ恋」のキャラにそっくりな紙袋の人が出てた。
     やっぱり今回も中二病臭がハンパない。出てくる男優のキャラがしょぼい男ばかり。
     俳優のせいではない。脚本のこと。脚本がつまらない。浅い。しょっぱい。
     ワンパターン。
    ・難しい。先輩方の演技は本当に流石でした。
    ・残る方と残される方、どっちが辛いのか考えました。
     ハムさんはナルシストなんですね。
    ・あいかわらずで…笑。なんだろう…何も残らない、引っかからない。
     男女の言葉は意味が入ってこない。情報量多すぎて頭いたくなった(泣)
    ・みごたえがあって私は好きでした。面白かったです。
    ・むずかしかった。
    ・ごめんなさい。頭が悪いので、何が言いたいのか話の内容が理解でしませんでした。
     音の演出は効果的で良かったとおもいます。
     何かわからないけど、話がわかればもっと楽しめたかなと思います。
    ・悲しい話だね。感情は1つでなく怒りの奥には何があるのかねぇ。
     届け、それでも、希望。今年のリオは最多のメダル。
     次のTOKYOはどんな悲劇があるのだろう。
    ・カテゴライズ反対!ってことで合ってるのでしょうか…。
     「演劇は暴力的、そこが魅力」っていう考え方、
     私はあまりしたこと無かったですが面白いですね。
     ただ、「お客さんに分からなくても良い」みたいに映ってしまってる部分もある
     と思います。実直な方なのですね。そういう考え方を踏まえた上で
     他作品も見たいです。
    ・何かよくわかりませんでした。
     言葉が難しいので変換している間に進んじゃって大変だった。
    ・全体的にすごくおもしろかったです。話の内容はだいぶ難しい話
     なのに、内容がすっと入ってきてすごくよかったです。
    ・難しかったです。人の心の複雑さは伝わりましたが…
     何を伝えたいか分かりにくかったです。紙袋の人はよい味出してました
    ・とても複雑な内容でしたが、ラストのまいまい先輩の演技にしびれました。
     またパッチワークスの作品を見てみたいと思いました
    ・リオオリンピックの吉田さんと円谷さんが重なった。
     個人の考えに「絶対」はなく、ましてや他人のことを解ることは非常に難しい。
     善悪、正否は他人の批評できるものではない…と思った。
     複雑であったけれども内容が濃く感じた。
    ・一番ゾクッとした作品でした。引きこまれました。
    ・一番好きでした。
    ・シュールだった。死んでしまう以外に道を見出せるといいなと思いました。
    ・濃縮還元500%のような内容だと思いました。
     分散したら見やすくなるのかなと。紙袋マン。とても良かったです。
    ・ものすごく難しく、訳がわからなかった。
    ・一番変化があって面白かったです。
     円谷幸吉の遺書と現代の女?との赤ずきんのカラミが難しかったですが
     またどんな表現をするか楽しみにしてます。
    ・役者さん上手でした。意味がよくわかりませんでした。
    ・大切なことを言っているんだけど頭が追い付かなかった。
     幸せの形は人それぞれだ。
    ・もう一度観たい。内容、難しかった。
    ・よくわからなかったけどおもしろかったです。

    C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.18 * 11:56 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

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