<< February 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 >>

スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    スポンサードリンク * - * * - * - * - -

    C.T.T.松山vol.12みなさんの感想【世界】流れ星

    0
      【世界】流れ星の感想

      13:30
      ○日常を切り取った演出がうまいと感じた。
      クモの巣に見えました。意図まではわからなかったです。
      ○分かりやすい拍手2回の展開と自由や意志があるようで、サイコロの運まかせの展開と、
      時間や3人の関係、制限された空間の繰り返しが独特の世界を構成し印象的でした。
      ○話の発想、見せ方は面白いなと思ったのですが、役者さんにもっともっともっと頑張ってほしかったです。いつもと違うキャラがみたかったです。もっと作りこんだ完成度で見たかったです。
      ○衣装の白、黒、グレーの水玉に意味は深い訳とかあるのでしょうか?
      前半の難しい場面転換のナゾが理解できた後が楽しかったです。
      コマというものが前半の展開の裏?になっている?
      個人的には白いシャツの方の自然な演技が好きでした。
      展開上難しいとはいえ、場面転換が少しわかりづらかったです。3人の役が今誰を演じて…
      ○ひまをもてあました神々の遊び…って感じでした。(笑)テープで床をカラフルにしてるのすごい良かったです。
      ○イカくさい。水玉シャツいいね。最初エヴァンゲリオンかと思ったら人生ゲームだった。
      ○どーいう方法?システムで物語がすすんでいくのかってことに気をとられて話しにのめりこむまでに時間がかかった。

      18:30
      ●とても充実感のある舞台でした。爽やかさがある、3人だからできる、今の小根國さんだから書ける脚本なのかな、と思いました。
      もっと生々しい人間が、スゴロクで動いている方がおもしろいと思います(個人の意見!)
      典型的な人間の人生ばかりな気がしたので……。
      ●World Wide Worksとよく似た感じのお芝居でした。世代かもしれません。不思議ですね。
      板上のまだ始まっていない、世界。
      シバユキオさんの「あゆみ」とか「反復…」をちょっとだけ思い出します。ただ、大きく違うところは偽悪的なところでしょうか。
      言葉がつるっつるっ流れてしまう感じが今っぽいというか、その分、当たり障りがなくて、面白いとも、つまらないとも。ありがとうございます。楽しかったです。お疲れ様でした。
      ●とてもセンスがあると思いました。すごく面白かったです。いつか出させてください。これからも頑張ってください。すごく応援しています。空間の使い方が興味深かったです。私でよければ出演させてください……。
      ●独創的でおもしろかった。最初、何をやっているのか分からなかったけど、あとになって分かって、おお、となった。
      「つきがなかったなー」というセリフが好きです。人生があっけないと分からされました。
      ●テープで舞台を完成させていて、最後に人生ゲームにもっていく発想すごいです!お疲れ様でした!
      ●最初、くもの巣を作っているのかと思いましたが、人生ゲームのマスだと気づいて驚きました。
      ●お疲れ様でした。仕掛けがあって、面白かったです。
      会話自体はバラバラに散っていたのに、繋がりは分かりやすく、思うところがありました。
       
      C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.12 * 12:57 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

      C.T.T.松山vol.12みなさんの感想【丘の上の人殺しの家】マルビー

      0
        【丘の上の人殺しの家】マルビーの感想

        13:30
        ○NHKで放映していた「お話のくに」を思い出しました。表情や声も好きです。
        生音素敵でした。奏者を見せたり、もっと色んな音を出しても良いかもと思いました。
        ○お話のふんわりした雰囲気とマルビーさんの出す雰囲気と絵とリコーダーがすごく良かったです。役の演じ分けがはっきりしていて、おばあちゃんが特に好きです。衣装めっちゃ可愛かったです。
        ○本が面白く声の演技もよかったです。雰囲気づくりも。
        後半がどうしても疲れてしまうので、テンポの変化や声質で盛り上がりが作れたら最後まであきなかったかなと思いました。
        ○語りと絵の展開の少しずれた?違和感が、話の内容の違和感とあいまって微妙な雰囲気を出していました。
        ○“人殺し”という暗い話になるテーマであるのに、不思議な世界観とキャラクターによってどこか抜けたお話になっており、楽しかったです。
        1人で何枚もの役を演じ分けながら物語に観客を入りこませられていて、技術にホレボレしました。
        ○ローマ字だったのが少し面白かった。衣装が素敵。
        ○ワクワクするような絵本の世界。マルビーさんのこれからののびしろがみれるような作品でした。

        18:30
        ●すごく上手ですてきな朗読でした。衣装かわいいですね。すきです♡
        朗読の緩急がほとんど同じで、技術がその場その場であてはめられていると感じました。もう少し全体を考えてみてはいかがですか?
        全て詰まっているので、客席に余韻や考える間を与えて頂けるともっと嬉しいです。
        ●絵本が完成されたものなので、難しいなぁ、と。北野さんはとってもキュートでした。
        ●とても表情豊かで、声色を変えていて、とても分かりやすかったです。プロジェクターの絵の出し方も工夫されていて、世界観に入り込んでしまいました。ぜひ今後も続けてください。
        ●滑舌が良くてとても聞き取りやすかった。
        キャラの使い分けができていて、今、誰が喋っているのか分かりやすかった。話が好きだった。
        ●朗読は久しぶりに聞きました。とても素敵な世界観で、30分があっという間でした。
        お疲れ様でした!
        ●3人の殺し屋の区別がつかなくて頭が混乱しました。
        絵本になっているのが可愛くて良かったです。
        ●お疲れ様でした。最後まで楽しくお話を聞くことができました。
        ストーリー自体が個人的に好きでした。語りも素晴らしく、絵もハイセンスでした。世界観に引き込まれました。



         
        C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.12 * 12:53 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

        C.T.T.松山 Vol.12 結果発表

        0
          C.T.T.松山 vol.12 
          80名ほどの方にご来場いただきました。ありがとうございました。

          今回の接戦を勝ち抜いたのは、
          C.T.T.松山 vol.12に出場するために結成された団体「流れ星」による
          「世界」(作・演出:小根國智美)でした。

          新しい方々が、演劇表現を果敢に試し、
          ライバルとして育っていくことで、
          愛媛の演劇がもっともっと豊かになっていってくれれば、
          と思いました。

          次回のご来場も心よりお待ちしています。
          もちろん、挑戦者も。
           
          C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.12 * 22:46 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

          C.T.T.松山vol.12 9/14(日)13:30, 18:30

          0
            C.T.T.松山vol.12開催いたします。
            C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.12 * 22:22 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            C.T.T.松山vol.12 出場団体募集中です。7/25まで。

            0
              C.T.T.松山vol.12 の出場団体を募集しています。
              開催予定は、9月13日(土)、14日(日)です。
              締切は、7月25日まで延長します。

              出場を希望される団体は、お早目にご連絡ください。
               
              C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.12 * 12:11 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
              このページの先頭へ