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    C.T.T.松山vol.19 みなさんの感想「ご自由にどうぞ」欄より

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      【2017年2月4日(土)18:30〜】
      ・上から目線のコメントですみません。あと、アフタートークで演劇の解説をしないでほしいです。それは演出でやるべきことだと思います。アフタートークはアイデアの出どころとかを聞きたい。観客の想像をうばわないで下さい。
      ・皆さん声小さい。
      ・自分もやってみたくなった。分かりやすさは大切。
      ・考える作品が好き。
      ・パッチワークスではじめて他の人が演出したのは浜口慶夫さんです。{ }空集合です。
      ・コンテストというせいしつ上、赤ちゃんの対応はどうするか、公平にジャッジしづらくなるなと思いました。事務局側の対応は何が正解なのか・・・。むずかしい。
      ・集客が凄いです。毎日宣伝みていました。
      ・初めて舞台を見たが、色々な舞台があるんだなと思った。
      ・3本とも若いエネルギーがあふれていて素適でした。頑張ってね。でもみんな早口ですね。
      ・観劇のルールを明確化、暗黙の了解では伝わらない。最低限、伝わるものはつくれないのか。(ルールブックなど)集中してみれなかったし、笑えるシーンもこれでは半減だ。やっぱり観賞マナーはお客さま自身で学んできてほしいものだ。(願わくば)
      ・はじめてのお客さんが多いのはalongさんやさぐさんのお力でしょうか。すごいですね!満員!アフタートーク見たことない人ばかりで良かった。乱筆乱文すみません。来てよかったです!
      ・どの回も殺すが使われていて、何だか面白かったです。
      ・女性が多いですね。どのグループも。
      ・シアターねこの観客が増えた事は喜ばしい。
      ・投票用紙に作品名を書いてほしいんです。劇団を評価するわけではないのですから。

       

      【2017年2月5日(日)13:30〜】
      ・花束がわりに次男と三男をつれてきました。おつばきさんへ行ってしまったが・・・。
      ・驚きの動員数。お疲れ様でした。
      ・ありがとうございました。
      ・どの団体も作品も色濃く、面白かったです。これからのご活躍を楽しみにしています。
      ・初めて見させていただきました。また見に来たいと思いました。
       

      C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.19 * 13:46 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

      C.T.T.松山vol.19 みなさんの感想「Re:Λ(リファインラムダ)」パッチワークス

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        【2017年2月4日(土)18:30〜】
        ・公一さんが本当に表現したかったことですか?前よりは見やすい。見やすいけど、こういうことがしたい本だったのか?最後イイかんじの曲流しとけばいいみたいのは、安直だと思います。全体的にオナニー臭がします。もともとこういうことが伝えたい台本なんだったら、ちょっとがっかりです。BL(GL?)がこういうもんだととらえているのなら大きくはき違えてると思います。
        ・アンケート書いてて顏をあげたら「メッチャたてこんどるやん」ってなった。人が多いだけだった。いつものってかんじでした。歌のあたりから特に隠喩がキツすぎて理解がおいつかなかった。
        ・30分でとても濃い内容が盛りこまれてて、考えさせられました。
        ・いつものような言い回しや演技にとても引き込まれました。一人一人の必死な演技ステキです。
        ・テーマが重いものから始まったので、「先輩の退職」は軽く感じたかも。もっとドロドロギトギトした絶望だと観ごたえありそう。
        ・演出と演技もよかったし、テーマもよくて世界に引きこまれた。説明しすぎているのが少し残念。
        ・表現のギリギリを攻めていると思った。とりかたによってはアウトになると思う。
        ・すごくよかったと思います。
        ・うう、う、ううん。 突き刺さる言葉があります。でも、もっと、もっと、もっと!!
         誰もが生まれてきてよかった。
        ・同性愛ネタに嫌悪感はないですが、全面に突出してるとおいてかれてた感はいなめなかったです。
         ノンブレスでのセリフがきき取りやすいのは、純粋に技術がすごいと思いました。
        ・とても難しい内容でした。しかし、世界観引き込まれますねー。
        ・叫んだり、音でかき消せたり、声が届いてなかったりで台詞がわからないところが多々あった。
        前で座っての演技が多いと見づらい。
         役者が前に出すぎて顏がくらい。表情を見せない演出としてはいいかもしれないが、それ以外でも多い。
         音のずっと流れている低音は気持ち悪いと思う人もいるので止めたほうがいい。長い。やるならひびきをけずる。うっすら流す。公〇のそう音は低音が問題。体調をくずさせるのはダメ。
         影絵のときの照明は幕の後ろにかくす。お客さんの目に入って目つぶしになる。
         後ろ明るい。暗転になってない。
         林さん、動きがワンテンポおそい。ストップモーションでまばたきしない。いつもの林さんすぎる。もっと違う林さんを見たい。
        ・最後「待ってます」の表情がおかしい?
         感情表現は良い。
         声の通らない人がおる。
        ・きれいでした。とったんに色んなわざを教えてもらいました。葉月もおつかれ。
         でも、どうしても、村山さんのを先にみると、どうしても村山さんの熱をこえてこないと感じた。何もみてない時にこれみてたら、しびれてた。すごいと思った。
        ・いていいんじゃないですか。
        ・みんな良かったよー!かなえちゃん、ハピバ!
        ・パッチワークスさんの公演は10月末の公演以来、2回目ですが、相変わらず自分には難しかったです。本当に申し訳ありません。
        ・お疲れ様でした。演出良かったです。見やすかったです。
         役者がすばらしかったです。 
         あの女1は葉月さんとても素敵だったんですけど、個人的にはハムさんにしてほしいです。女1のセリフのようなことを確かめるためにハムさんは書いたんでしょうか?わざわざ作品の中に言わなくても、女2、女3の芝居で伝わると思うんです。なくても伝わると思いました。いろいろ言ってすみません。
        ・台詞が良い。
         仕事をしていた時の手の動きは何?
        ・役者の力が出て共感できる舞台でした。(内容的、脚本的には難解でしたが)
         役者さんのセリフを言う力が感じました。
         見る事に集中できる舞台作りだと思います。
        ・泣けました。
        ・テーマが重こう。後ろの人もしっかりしていた。(えんぎしていないときも)
        ・紙ふうせんをつぶす時の音が残念。もっと効果的な音がでるつぶし方があるはず。
        ・難しく感じた。メッセージ性が強い?セリフ(声)や動きはよかった。
        ・少し難しい内容だったけど、とても考えさせられる内容だった。
        ・いろんな問題をテーマにとり上げたのね。みんなに伝わったかしら。頑張れ!
        ・演出良かったです。
         役者さん、毎回作品を伝えようとかなり努力されてますね!!役者の方々の演技、とても見応えありました。
        ・セリフの認識、こちらに伝わっても理解しづらくききとるのに精一杯。いつも+特別。
         基本流しつづけの音。心地よかった。心音もよい。いつもと違った重さがきて、若干新しさを感じつつ、やっぱり村山さん節を感じる。やっぱり僕は好き。
         (アフタートークをきいて)たれまくの演出好き。顏かくし、人形芝居、分かりやすいブタイになっていたと思う。村山さんの心拍に包まれていたのか・・・フッ・・・オモシロい。
         村山さん・・・イケメ〜ン・・・カ、カッコいいと!思います。みなさまお疲れさまでした。おつです。
        ・またえらい大変なそうちを(笑)紙風船いいなあ・・・。
         別に演出いてもハムさん度高かった。ふしぎ。でも見やすい。
         この人数で男を2人にわけてやる意味はよくわからなかった。
         ラストの歌入りの音じゃまだった!
         なつかしい気持ちになりました。葉月さんの女、とてもよかったです。林さんおつかれ様でした。
        ・脚色、表現、せりふの間合い等、良かったと思う。発声もよく気持ち良かった。
        ・世界観が好きでした。最初の5人の動きがキレキレですごかったです。スクリーンを使った演出もいいなと思いました。
        ・村山さんの本は「村山さんの本をやるんだー!」という人を固定してしまった方がいいのではないかと思って観てました。どこかで水が漏れて連れて行ってもらえなくなる気がするのです。
        ・深い話で観る人によって感じ方やとらえ方も変わってくる面白いストーリーだと思いました。
        ・心臓の音の演出がすごかったです。予想つきましたが紙風せんが割れて音が止まるのにどきりとしました。
         静と動がはっきりしていてひきこまれました。
        ・メッセージが、演出もあり浮かび上がってきていてとても良かったです。
        ・1つの言葉を発する為の過程が、分り易く、視角を持っていて、背景音の低周音の前後感と共に、印象的でした。
        ・前回に比べて分かり易くなっていて良かった。やはり伝わってこその文学であり、芸術であると思う。伝わらなければ意味はありません。今回はその点が良かったです。演技はやはり上手な人が多いですね。
        ・せっちに時間とるね。人が世界(その世界にいる理由)は誰もわからないよ。
         最初のくだりは何?
        いきなり仕事のシーンになったな。
         むじゅんは世の中のせつりだよね。
         影絵すごい。
         BLって客に子どももいたけどいいの?あと、BLについてげんきゅうできるほどわかってんの?レズ(GL)もだけど。
         家族はうまくいく方があまりない。愛ぞう劇ですね。人のゆがみはかわらないし、なおるとこはないかもしれない。
         言葉は人を傷つけることもいやすこともできる。言葉があるから伝わる。でも、言葉がなくても伝わることはある。伝えるのは言葉だけではない。・
        ・衣装の色合いの良さ。
         今作は内容がしっかり入ってきた(村山さんの言いたい事)という事は、今回の演出が良かったという事。
         opのBGM音楽が少し大きい。台詞が聞きとりづらい。
        ・真ん中の人の構造がかっこいいですね。

         

        【2017年2月5日(日)13:30〜】
        ・一番印象に残りました。3つの中で1番劇っぽかったです。
        ・むずかしいネタに、しんけんにみてしまう演ぎ力にかんしんします。ますますほり下げて下さい。
        ・いつも複雑で理解できなくてゴメンナさい。
        ・科白が多くて真剣に聞き入ってしまいました。このテンポが20分以上になると少し体力的にしんどいかも。
        ・皆でしっかり話し合ったからこそ、まとまりが気持ちよかったです。
        ・女性だけのキャストはなぜ?
        ・好ききらいが分かれそうな作品ですね。途中ついていけなくなって嫌いかなーと思ってたんですが、最後に向けて、あぁそういうことかと分かっていったので、好きかもしれないと思いました。私は見ないがわの人間だと思います。
        ・林さんの横顔がMr.オクレでした。愛するメンバーに賞賛を!パッチワークスの中では最高傑作でした!ありがとうございました!
        ・歌入りの音がじゃまでした。
        ・メッセージ性が強く、すごく考えさせられる内容でした。alongで楽しませていただいた後ということもあり、感動をも得るものでした。
        ・エピソードをもりこみすぎて何が言いたいのかわからない。本当に傷ついた人が見た場合のことを考えているか。自分達が傷つかない場所で「ゆるし」を語ってはいないか?それこそ「言葉にたよる」ことではないのか。今のままでは感動はできない。音楽の効果もギモン。
        ・また追いてかれた!!急に早足になっていくのに戸惑いながらも、グッと何かしら何やかんや引きつけられました。しかし、「世界に参加したい」←このフレーズ好きですね。
        ・白い女が葉月ちゃんみたいな若い子がやるのが良いと思いました。少女性みたいなものがしっくりきました。
         音響を絶え間なく流しているのは、みやすかったです。ただ、インストじゃなく声が入っているMEは扱うのが難しいので、注意した方が良いと思います。
        ・演出と脚本と役者があまり噛み合ってないように感じました。演出を宮本さんがしたことで、おそらく劇団としての共通言語は見つかって良いと思いますが、作品としては倉山さん演出とあまり変わり映えしないというかなんというか。セリフを書きなぐりすぎというかなんというか。木村さんのラストの方のセリフ、いいこと言ってるんだろうけど、滑舌悪くて聞こえづらい。
        ・戯曲が様々な問題を盛り込みすぎて、かえって散まんにしていると思う。
         人間の感情の奥の深さを解って書いておられるのだろうか?と思った。
        ・純粋に疑問なんですが、なぜリファインラムダをやったんですか?
        ・みなさん、だせるものをだしきって演技されてて、その圧に驚きました。
         自分が今まで傷つけてきたこと、自分はこの世界にいていいのか、これからも悩み続けると思います。
        ・○○だなぁと最初の方思った。最後感動して涙が出そうになった。
        ・白い子、声がきれいだけど気持ちが伝わらない。かわいそうをそのままかわいそうでは何も伝わらなかったです。

        C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.19 * 13:43 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

        C.T.T.松山vol.19 みなさんの感想 「10月31日元年」along

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          【2017年2月4日(土)18:30〜】
          ・嫌いじゃないけど芝居にする意味は?
           おもしろいです。くやしいですが。ただ2回見たい作品ではないです。もったいないと感じました。
           途中チカチカする所、声聞きとりづらいです。レベル下げた方がいいかと。でも音響良かった。
          ・面白かった。前情報で笑いのやつじゃないとあったけど、それがこれなら笑いのやつのときはどうなるのか気になった。
          他の人が話してるときにゆれるのがリズミカルすぎて気が散った。不規則の方が個人的にはすき。
           別の作品も観たいです。
          ・3人で4役まわすというのがおもしろいなと思いました。
           体の動き、おもしろかったです。
          ・リアルだなあって(笑)
           私が世界で一番キライな人種の生々しい日常がおかしくてタマリませんでした。
           あとほぼずっと動きながらしゃべってるのって地味にスゴイ。
          ・ダラダラした動きなので、説明はもっとハッキリしていたほうが分かりやすかったかも。両方ダラダラするとテンポが悪い。 ラストへの流れは良かった。(留守電のところから)
          ・作品として楽しめた。
          ・独特。構成含め純粋に面白い。ダンス的に観てしまうが。それでも面白い。
           声と音との関係をもう少しねった方がいいかも。
           1発目のインパクトはGood。最高です。ゆーまろさん好きです。
          ・とても面白かったです。何度も笑ってしまいました。
          ・The21才という感じ。“時代”てあるんだな・・・。でもそれを“表現する”のって、難しいと思うので・・・。「21才」を見ました。
          ・背景設定が地元ネタで、セリフの中だけで空気が伝わります。
           あったこその語りの中で非現実的な表現が、それでいてメリハリがついていてよかったです。
          すんごい独特なスタイル!引き込まれました。
           少し聞き取りづらい部分がありました。
          ・長ゼリ、多くてすべてぬけた。かつぜつ気になる。
           音が流れてくるとき、声がききとりにくい。
           音が流れてくるときとイスのシーンが長くてあきる。
           音のときの照明が長いとしんどい。
           長ゼリと会話で照明をかえてもいいかも。うっとうしいかも。
          ・元年がわからない。
           動きをみせるなら大きくみせてほしい。
          ・一番良かった。シュールさ、世界観、セリフのチョイス。
          ・舞台の使い方が良い。
           ゆーまろの台詞まわし(脚本のことです)はすごくよかった。
           いい脚本だなと思いました。もっともっと色んな動きをみたかった。
           ぽんみゆちゃんの集中力には脱ぼうです。すごかったし、えらかった。
          ・交差する声の大きさ、タイミングもっと合うとかっこいいなあ。
          ・ぽんみゆかわいかったよー!もっと声出そう!
          ・不思議な世界観でしたが、ストーリーが分かりやすく、笑いに重きを置かないと聞いていましたが、シュールな笑いが連発で、個人的にはすごく楽しめました。
          ・CTTらしくて好きでした。
           こういう作品で噛んでしまうのは、ちょっと致命的になるんだなと思いました。
           消費されるために生産された作品のように感じました。面白かったけど、私は残る作品が好きです。こう書いたけど嫌いじゃないです。
           やってみてどうだったかが知りたいです。
           共感度高いです。うなずきながら見てました。若者っぽくて好きです!印象的。
           ゆーまろさんの演技好きです。松下君、イケメンですね。ぽんみゆお疲れ様!
          ・センスが良い。都会的な雰囲気が出ていた。
           振り子のような動きは良かった。どのような意図で動きをさせていたのか?
          ・長セリフおつかれ様です。すごいですね。たまに聞きとり難いところがありましたが、おもしろく見ました。
           動きがおもしろくて、あきませんでした。
          ・独とくのくせになりそうなリズムで展開される。見入ってしまいました。
          ・カオス、でも笑えた。内容は記憶に残らなかった。
          ・後ろ向き、横向きになった時にBGMに声が消されてきこえづらかったのが、とてももったいない気がした。
          ・セリフの言いまわしが今どきな感じで新鮮に感じた。
           聞きとりにくいところもあったが、時間の流れ方もたのしめた。
          ・とても内容がつまっていておもしろかった。
          ・学生の感覚ってこうなのかなって思いました。
          ・単純に面白かったです。
          ・途中まであのテンポでみれた。只、目が飽きてきたのか、もう少し場面の変化が早い方がいいと思った。独特なテンポ。
           リズミカルなダンスとお話のどーでもいい感じ、めちゃくちゃ好き。途中のゆーまろさんの表情、ズルいですね。
           サイゴらへんのチカチカのシーン、イス回転のところ新しい、好き。
           (アフタートークをきいて)これも十分素晴らしいと思いますよ。〇さか?カワイそうやなあ…そしてイケメン。
          ・なんだこれ〜好き〜。まなべのウザさ、いい。
           くせになる間。でも少しランタイム長く感じてしまった。
           身体表現もっと見たいと思った。顔芸(笑) 想像からくる動きでしたか。なるほど、2回目見たらより楽しそう。
           時期のこと答えていただきありがとうございます!納得しました!!
           音好きでしたけど、音レベルの問題かもですね。
           こういう抜けてそうで抜けてない作品好きです。
          ・動き乍らの言葉との意味がくみとれにくかった。 年令差もあるのではないかと感じた。
          ・前半は、早口のセリフを聞くのが少ししんどかったです。ただ、ダンスの作品という形で話を進めているのが面白いなと感じました。
           こまかい表情が好きでした。
          ・一人称って面白くならないと思ってましたが、こんな風なやり方があるんだあ。まだまだ面白くなりそう。3人とも素敵でした。人が替わっても面白そう。
          ・どういう風にストーリーが進んでいくのか、最後まで楽しませていただきました。
          ・普段見ている演劇とは違う感じで最初はビックリしました。リアルな話ですごくドキドキしました。
           1人1人のセリフ回しが好きです。
          ・C.T.T.としての完成度は素晴らしいものがありました。何か異次元的な要素が入れば面白そうとも。
          ・非常にテンポとタイミングの良い、おもしろい表現でした。
          ・役者(特に1名)の高い演技力にひきこまれた。笑いをさそうのがとても上手い。このままどこまでも高所を目指してほしい。 演出も面白かった。
          ・スッキリのポーズ?
           ボンドのくだりは何?
           ひらい君のでばんの少なさ。
           ありえるよねー。友だちからバレるって。てか今の子って何してんの。色々とダメだと思う。
          ・ラスト、女性の「終わった」の台詞でcut offの方が好み。
           動きが単調。三人のリズムがほぼ同じなのは意図的か?
           動きにしたら「ユルイ」ので、コンテでもない。
           三人目の登場までが面白かった。
          ・音楽の台詞の最後に来るところの1Hzかっこいいですね。

           

          【2017年2月5日(日)13:30〜】
          ・他の劇とは違って新鮮でした。
          ・おもいつかない表現たのしかった。
          ・動きはあまりおもしろくなかった。ダンスではない身体の動き→あまり動いてなかった。
          ・松下虎太郎が綾野剛ににているのに初めて気づいた。
          ・思ったより、通じる物がありました。
          ・日常生活をみてるような、アニメ?みたいなものを見てるような感覚になりました。
           好きだなあっと。
          ・けだるそうな話し方が、途中しんどく感じました。好みの問題かも…。ところどころなら、おもしろいかなと思います。
          ・ものまねでは心うごかない。
          ・ジワる。個人的に好きです。なぜだかうんうんうなずきながら見てしまいました。
           王子ではないこたろうくんを見れて、新せんでした。
           分かりやすく、すなおに楽しめました。
          ・山戸が凛々しかった。
           ゆーまろくんの芝居は心地良いです。また来ます。
           松下くん初めて観ました。とても気になる子でした。今後も期待!
          ・チェルフィッチュなめんな〜(笑)
          ・前回とは違うalongを見られてよかった。
           演出は個人的に好きな手法でした。すごく引き込まれました。
          ・この演技スタイルは見たことがあるような。チェルフィッチュでしたか!しかし、よく身につけた!すばらしい。
           3人とも良かった。台本もラストも秀逸。
          ・語りだけ!?ダンスは・・・。ゆる〜い感じの語り。作品がとても面白かったです。
          ・21歳の人間の生活、特にSNSとの関わりあたりが新鮮だった。
           一番リアルで、どうしようもなさ、しょうもなさが書かれていた気が・・・。
          ・世界観がすごかったです。
          ・ずっと楽しかった!!
          ・独特な感じでまた見たいと思いました。楽しく観れました。
          ・面白すぎる。やりたくてもできるもんじゃない。すごい。¥1,000で岡田俊規見れてラッキーみたいな。
           役者全員すごすぎる。もう一回みたい。
          ・演出が新鮮で話の転回もテンポが良かった。
           面白い作品づくりだったから余計に、又、新しい作品への期待がもてる劇団だと思いました。
          ・おもしろかったです。ただ音響とかぶって声がきこえないシーンがありました。
          ・とても勉強してると思った。他とは違うかんじがした。
          ・テンポがよくて、語りもセリフくさくなくてとても面白かったです。
           若者の感じが妙にリアルでした(笑)
          ・言葉が多く面白かった。もっと面白いのを見てみたい。

          C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.19 * 13:42 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

          C.T.T.松山vol.19 みなさんの感想 「殺されなかったクックロビン」秘密結社S.A.G

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            【2017年2月4日(土)18:30〜】
            ・なぜこの本を選んだのかナゾ。この場で何をしたかったのか・・・。
            音響がちょっと全体的に大きいし、安っぽい。
            ぜひオリジナルの作品が見たい。
            男役を女性がやる意味は?
            ・面白くもなければ感情が動かされることもない。何がしたかったのかよくわからなかった。
             会話のテンポや噛みあいが芝居のものではない。
             全てのセリフが話を進めるためだけにあるようで残念だった。
             アフタートーク中の態度が悪い。
            ・物語性がまとまってて、みてて純すいにたのしめました。
            ・衣装・演技ともに独特の世界観がクセになりました。
             あと、男役?の方の演技好きです(笑)
            ・とても練習されていて役者さんは良かった。
             内容をどう観て良いのか分かりにくかった。流れは良かったのでオチがほしい。
            ・ちょっと難しかった。
            ・展開が面白かった。
            ・次はどうなるのだろうってわくわくしながら見てました。
            ・チーム名が好き。(秘密結社)
            ・女性だけなのにかっこよかったです。
             終わりの時点でのネタバラシをはっきりしているわけではないが、雰囲気で読ますのはすてきです。
            ・少し長く間を感じる所がありました。ですが、とても良い作品でした。
            ・役者が一定調子でしゃべっている。
             立ち位置が重なって見づらいところがあった。(刑事が三人のところにきたときの終り)
             音(電話)の位置が気になる。役者(音の位置)は○○なのに上手からきこえた。
             幕にあたらないよう。(布団)
             上手のサス、二本いる?足すとしたら立ち位置がもう少し後ろだと思う。
            ・起承転結はあった。
             時代・内容、ギモンあり。
             人間味がもう少しほしい。
            ・全員の声にはながある・・・。すごいなと思いました。
             もっともっとクックロビンという人間を教えてほしかった・・・。もっと2音もあってよかったと思う。
            ・みなさん、おつかれ様です。長いのになったら見せて下さい!
            ・衣装がよかった。
             恋におちる音がベタだけどわかりやすかった。
            ・みんなかわいかったよー!これからも頑張ってね!
            ・1番理解できなかった。
            ・お疲れ様でした。衣装素敵でした・・・!
             クックロビンの人、高校演劇の大会で見たことあります。なんだか、なつかしい気持ちになりました。
            演技が固いように思えたので、もうちょっとリラックスして見たかったです。
            最初の役者さんの緊張がこっちにまで伝わってきて、ドキドキしました。上からですみません。
            SEのフェードアウトが気になりました。ケータイの音の出所にも違和感。
            C.T.T.で観れて良かったです・・・。
            ・刑事の助手がクックロビン?
            ・まとまっている舞台だと思います。
             見やすいです。
             衣装が可愛いです。
            ・間の取り方、話の展開に興味をそそられる作品だと思いました。RPG?
            ・面白かった。
             ストーリーにマザーグースからめる必要性を感じなかった。
             タイトルと最後のセリフは意味がわからない。
            ・もうすこしていねいに設定をつくりあげてけいじBをつけ加えてもらえると、もっともっとストーリーが面白くなったとおもう。
            ・ストーリーが意外でたのしめた。
             セリフもよく聞こえた。
            ・すごくおもしろかった。
            ・誰が殺したクックロビンをモチーフに おもしろかった。
            ・魚さん、良いですね!
            ・お話のスピード感が物足りなかったかなと思った。観ている僕はあまりハラハラしなかった。間がつらかった。
             奇妙なお話。3人と2人の構図からの最後までのキレイな流れ。なぜ、殺してほしかったんだろう。気になる。
             長編の刑事ものがみたい。イケメン、好き。
             (アフタートークをきいて)自然にくみこまれたクックロビン、お見事です。なるほど、解釈の幅が広がりました。
             みなさんお疲れ様でした。森田さん、お疲れさまです。
            ・2.5次元舞台みたいだった。アニメ喋りが気になる。少し。
             みはるさんすごい。書き足してたの全然気付かなかったです。すごい。
             クックロビンいけめん。二次創作がはかどりそう。
            ・全体的に表現するところを強調したりしたらもっと楽しかったかな?
            ・性格の違う3人と刑事2人のやり取りが良かったです。
             最後に、クックロビンのしょうたいが分かってそれが面白いと思いました。
            ・赤い服の人が男と理解するのに間がかかったので、一度遠ざかってしまいました。
            ・ストーリーがそのまま進んでいくのかと思っていたら、どんでん返しがありと思っていたらまたラストにどんでん返しがあって、最後まで飽きずに観ることができました。
            ・有名なマザーグースがテーマなのでどんな話かワクワクしていました。
             途中でクックロビンの正体には気付きましたが、1つ1つの表情がとても自然で、つかまるまでだまされてました。
             すごく皆様いきいきしていて楽しかったです。
            ・演劇としてはとても好きなタイプでした。
            ・ちょっと物語の結末が??ですが、前半の3人の関係の演技が面白かったです。
            ・全部がなぞ。最後まで。言葉のやりとりがとても自然だった。
             クックロビンとは何だ?パタリロですか?演技は良かったですよ。
            ・何の点数?10満点の。
             結果的に犯人なし、事件性なし。オチは何?何がいいたいの?
             人生やりなおすとしてもやり方がダメでしょ。てか3人とも愛人?セフレ?よくあんな男好きになるよね。ないわ。彼女売るようなやつと。
            ・間のたっぷり取れる役者の強さ。
             暗転しなくても話はつながるのでは?
            ・赤い服かっこいいですね。 

             

            【2017年2月5日(日)13:30〜】
            ・クックロビンは、刑事の男の人だと思いました。でも、なぞが多くて「?」という感じでした。
            ・演技力すばらしかった。
            ・比較的シンプルだったかなあ。
            ・少し途中が間のびしたのが惜しかったと思います。
            ・クックロビンを思ってした犯行なのか。内容はちゃんとあったんだと思うけど中途半端だったように感じた。でもやり込めばすごく面白くなるんだなって。
            ・クックロビンは、3人が同じように好きな人で、守りたい人で、逃がしたんですよね。刑事の件はまた別件で、2人にしか分からないやつだと思いました。
            ・場面が想像しづらい。
            ・イス席の3列目から見てました。座ったりねころがったりしていたので、とても見えづらかったです。
             個々の能力に差がありすぎる気がしました。
             もうすこしお客さんを意識してほしかったです。
             最初から最後までいたいたしかったです。
            ・みんなの夢の続きをもっと観たくて投票しました。ぜひ!セレクションに!ぜひ県外進出を!
            ・マザーグースを借りて、自分たちは何を表現したかったのか、ということを再度よく考えてほしい。
             台本にリアリティがない。(リアルなことをしろという意味ではなくて)
             役者としての動きについても・・・ムダな動き、意味のわからない表情が多い。
             演技が中途半端なのがとにかく見ていてつらい。若い集団のようなので今後に期待。
            ・童話モチーフの物語。大好きです。それぞれのキャラクターも良かった。
             裏の裏をかかれた?・・・いや、もしかするととても単純だったのかも(笑)とても良かったです。
            ・容疑者として認識されることが実はオチだったというのは面白いと思う。ただクックロビンのイタズラに協力する理由がもっとみたかった。
             くろちゃんの演技、好きでした。
            ・考えながら見て、おもしろかったです。
            ・先輩刑事さんに対して特に感じたのですが、全体的に演技の質がバラバラなのが気になりました。
             ストーリーはシンプルなので、もっと間をつめて作っていく方が良いかと思います。
            ・「はえ」役の方の間の取り方は、疑問である。
             はえと警察との関係が弱い。アフタートークを聞いて納得。台詞で想像出来た方が良いと思った。
            ・次のS.A.Gの脚本かかせて下さい。
            ・推理小説みたいな話だったと思った。
            ・自分の中で話がつながった。本当に初めての演劇で色々と感じるものがあった。
             

            C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.19 * 13:39 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            C.T.T.松山vol.19結果発表

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              2/4(土),5(日)にvol.19を開催しました。

              184名の方にご来場いただき、

              近年では一番の来場者数でした。
              ありがとうございました。

               

              vol.19の結果を発表いたします。

              1位は、along「10月31日元年」でした。
              作・演出:ゆーまろ

              出演:ゆーまろ・松下虎太朗・山戸美優

               

              つづいて、

              2017年5月13日・14日(土・日)に開催予定の

              C.T.T.松山セレクションvol.7に

              出場できる県内選出の2団体を発表します。

               

              ※vol.17〜vol.19の出場団体のうち、

              得票数の多かった2団体に出場権があります。

               

              1.along(vol.19より)

              2.パッチワークス(vol.19より)

               

              県外からの出場団体の詳細が決まりましたら、

              またお知らせいたします。

              C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.19 * 20:38 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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