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C.T.T.松山vol.18 自由なご意見

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    ●2016年9月3日(土)18:30~
    ・おしりがいたいです。
    ・お疲れ様でした。久しぶりの観劇でした。楽しみました。
     キャスト、スタッフの皆様、大変お疲れ様でした。明日も頑張って下さい!
    ・どの団体も主張したいものはあるんだなと感じましたが
     肝心な人間関係を描くことをしないことに残念としか言えません。
     観劇中、話を理解することにエネルギーを使うのはイヤです。感じたいです。
     様々なチャレンジがあったので良かったと思います
    ・全体的に伝えたいことを単純にセリフにしている気がしました。
     伝えたいことを作品にするのとやりたいことを作品にするのって
     びみょうにちがうんだなぁと思いました。
    ・はじめて観に来ましたがとてもおもしろかったです!!
    ・満席であったし、内容もそれなりで安心しました。
    ・作品の方向性が似てしまっているのがもったいない。
     こんな感じの演劇がこのへんで流行になると嫌です。
    ・はじめと終わりのはくしゅのありなし、空気によって難しいと思うのですが
     統一されれば、役者としてはやりやすいのかなぁ…とか思います?
    ・だるまど〜るさんの代表のお話をうかがって、
     ちゃんと演出の意図が分かっていたことがうれしかったです。

     

    ●2016年9月4日(日)13:30~
    ・シアターねこ、初めて観劇しました。
     脳が動き始める…もっと見れたらいいのに。と思いました。
     TVはどんどん思考停止していきますね。
    ・9/24,25に初めて役者に挑戦するのでとても良い勉強になりました。
     ありがとうございました。
    ・今回は全体的にしんどかったです
    ・楽しい時間をありがとうございました。
    ・全体的暗かった。トークがすごく楽しかった。
    ・ライチュウのぬいぐるみかわいかったです。懐中電灯は全然まぶしくなかったですよ!
     3本ともそれぞれ味のあるとても楽しい作品でした。
     楽しい時間をありがとうございました。
    ・みなさまおつかれさまでした。
    ・アナグラム、あそんでみた!
     キサマ ア テント しくの、や? テンシトアクマノササヤキ
     島の、あやしき笹テント トノサマサン アヤシク、きて〜
    ・今日は3つとも似たようなトーンだったと思いました。
    ・「伝えたかったことは何ですか?」という質問が出てきても仕方ない3作品だった
     と思います。作り手はどうであれ、やっぱりお客さんはそれを求めている
     とは思うんですよね…。
    ・寒かったです〜
    ・三団体とも手法の違う演出が楽しめました
    ・個人的に演劇を見るためにお金・時間を使うからには楽しい気持ちで帰りたい。
     (商業演劇を含め)なのでこむずかしい内容はいらないんです。
     友人、知人以外の一般のお客さんが気軽にみにこれる芝居が好きです。
    ・短時間で色々な芝居が見れて不思議な時間でした。
    ・だるまど〜る!

    C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.18 * 12:12 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

    C.T.T.松山vol.18 みなさんの感想 「≠(ノットイコール)」 パッチワークス

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      ●2016年9月3日(土)18:30~
      ・難しかった。人が生きている中で無意味に大衆の…
       色々と考えながら感じる作品だった。
      ・赤から始まってかなりぶっ込んで来ましたね。重たいテーマを
      ・すみません。全く分かりませんでした。
      ・動きと言葉にキレがあった。
      ・設定を理解するのが大変だった。というより正直ついていけなかった。
       ただそれでも楽しめたのでもう少し分かりやすければもっとよかったと思う。
       内容と表現と時間が合ってない感じが残念。
       多分もっと時間の枠があれば1番好きだったかも。
      ・何が伝えたかったのかがわかりにくかったです。
      ・全体的にサーッと場面が過ぎてった感じ。
       後ろの方には届きづらいと感じることもあった。
       言っていることが難しくて結局何が言いたいのかわからなかった。
       ラストシーンはもっとイケるはず。
      ・さすがの世界観でした。一般には難解。
       役者に演出のイメージをどう伝えているのか興味がある
      ・テーマが少し分かりにくかったですがこちらもテンポが良く観やすかったです。
       演技力が全体的に高いなと感じてしまった。
      ・少し難解です。
      ・女役のゆきえちゃんがキャリアウーマン風でかっこよかったです。
       ゆいちゃんの声が遠く感じました。
       過去の出来事を知っていたらもっと理解できるのかなと思いました。
      ・おもしろいとは思うのですが
       情報量の多さなのか演出の中で自己完結しているのか分かりませんが
       観ている人に伝わり難かった様に思います。
      ・これを小説か何かにしたらどうでしょう。セリフが難しくて話の本質が分かりません。
       脚本のエネルギーは感じますが、客は別にセリフの分析をしながら見たいのではなく
       舞台の上でおこってることを感じたいんです。セリフが難解でついていけません。
       舞台と客席の間に分厚い壁があるようでした。
      ・複雑難解
      ・ストーリーが難解で少し分かりづらかった。
       ダンスや歌もあり、感情表現も多く視覚的にとても楽しめました。
      ・あいかわらず難しいテーマでした。情報量が多く整理しきれませんでした。
       この世界は決められているものなのかそれとも人の意志で決まるのか?
       いろいろメッセージがありましたのでよく考えたいと思います。
      ・パッチワークスの通りの脳内な感じですがそれをなんとかつなげて
       物語としての強度を持たせれば自分の考えも整理になるかもしれない。
      ・せりふがたくさんあって役者さんすごいとおもいました。
       とてもメッセージ性があるおしばいだと思いました。
      ・田村くん演技うまい。林さんかわいい。
       細かいところは面白かったけど全体的にはよく分からなかったです。
      ・とても独特で不思議な世界だった。
      ・社会批評が感じられる部分は評価したい。 セリフが多過ぎる、文語である、
       モノローグである、衒学的なのは既にスタイルになっているようにも思うので
       もうそれでいいのかもしれないと思わせる。
       構造を単純にした方が面白いと思うが今までの中では一番良かった。
      ・白の女の人が好きでした。
      ・演出、おもしろかったと思います。
       作品、いろいろ気になったので、ついつい意味を知りたくなるのですが
       1度みただけだと理解できないので何度もみたりするとしみてくるのかなぁと
       BGMの使い方などは効果的でいいなと思いました
      ・小野さんがとても好きです。
       村山さんシリーズ?は「それでも」の言葉の先を探し続けるイメージがあって
       今回はその姿を見せられた部分だと感じました。本公演たのしみです。
      ・作品は分かりませんが演者の方たちはこれからもがんばってほしいです。
      ・感動的なBGMが流れていたシーンがすごく好きでした。キレイでした。
       (めっちゃ感謝するところ)
      ・時代と環境、人の主張、交差するモノガタリが面白かった。
       くりかえしの物語とその終わり、そのかっとうがうまく表現できていたと思う。
      ・村山さんの本はつねに誰かに見られてるような気がします。田村くんが良かったです。
      ・難しい話でした。最初と最後では男性と女性(白黒の服)の印象が異なりました。
       紙ぶくろかぶった人が好きです。
      ・≠の見せ方があれであるべきなのか。他の方法もあるのかも?
       今回のもありとして、色々な見せ方があるなと…
      ・場面ごとはわかったのですが(意味が)自分が理解不足のせいか
       物語全体の伝えたいことが分かりませんでした。
       受け取り方の違いといいますか、それの選択肢も思い浮かばず…すみません。
      ・まわりのプレッシャーに苦しむ男と女を遠くから見ている神様2人(?)も
       考えたり悩んだりしていて、どういう事を伝えようとしているのか見ている方も
       考えさせられた。見ている間役者さんの演技、歌はとてもおもしろかったです。
       見終った後、心に残るもの、伝えたかったことは何なのかはよく分かりませんでした。
       田村さんの役分けおもしろかった。いつもと違うクールな感じの林さんドキドキ♡
      ・私があまり演劇を見ないのでさっぱり意味がわからなかった。頭が悪いのかなぁ…
       演劇からちょっと遠ざかってしまいますね。演技はすばらしいし良かったんだけど…。
       

      ●2016年9月4日(日)13:30~
      ・役者の技量が高かったです。舞台も物がいっぱいで面白かったです。
      ・かっこいいなと思いました。
       続いていること、何も変わってないこと、つながっていること…思いました。
       赤ずきんちゃん…虚構…しばらく考えそう。
      ・よくお話が分かりませんでした。でも赤ずきんとオオカミはなんとなく分かりました。
      ・世の中は成立しないもの同士の集まり。それでも成立させようとする?
       互いを理解しようとする、そこに感動しました。
      ・ツブラヤさんの最期の芝居良かったです。
      ・ロミジュリ的なラスト
      ・衣装のセリフがすごいなと思いました。相変わらず言葉選びが素敵でした。
      ・去年の6月?に初めてパッチワークスに出会って早1年です。
       でもまだ1年?って感じがします。とても充実してた証拠だと。
       ありがとうございます。相変わらずの村山ワールドに私は「ふふふ」となりましたが
       いつも素敵な役者さんに助かっているなぁと思います。今回はどんな曲が来るのかと
       期待していたのですが、今までのハムさんの色?手法とは少し違うように感じました。
       まいまい、相変わらずいい声で。胸にささりました。
       ゆきさん、声を荒げたゆきさんにコーフン…してないですよ(照)
       うそです、また違うゆきさんのお顔見れて良かったです!ゆい先パイ、お疲れ様でした!
       後ろにおりましたが可愛いお声がしっかり届きました!!(想いも!!)
       長々すいません。皆様、本当にお疲れ様でした。
      ・野田秀樹版の「半神」を思い出しました(衣装で)関係ないかな?
      ・自分にとって魅力的な役者をずっと眺めていただけでした。
      ・色んな場面があって複雑でしたが声がよく届いていた。
       りんごの曲がよくかかっていましたが何時代だったのでしょうかね
      ・すごく引きこまれました!!内容は深く理解はできませんでしたが…笑
       迫真の演技、もう何も言えないくらい何かとても伝わってくるものがありました。
       袋を使うことでオールマイティな役として動けてるのは考えたなぁって感じました。
       歌がよかったです!あっ「どう」と「しゃいんしょう」の文字かわいかったです。
      ・分かりやすく表現してほしい。自己満足としか取れない。
       役者の言葉のトーンが全て同じ。空集合{ }と同じと感じた。
       難しいことを易しく伝えるのが上手い方法だと思う。
      ・とても緻密につくられた舞台であり、みごたえがあった。
      ・ごめんなさい。LASTまで意味が理解できず。
       赤ずきんちゃんと陸上の円谷さんの(東京オリンピック)の行き先が不明。
       難しすぎる。だからノットイコールなのか?もう少し考えます。
      ・難しいテーマをうまくまとめていたと思います
      ・一番30分が濃かったです。良い芝居でした。スワンの横の人が美人でした。
       紙袋かぶっている人の声がとてもききおぼえのある声でした…
      ・後ろの紙袋の人が気になりました
      ・タバコの吸い方がおかしい。
       COMICOの「こえ恋」のキャラにそっくりな紙袋の人が出てた。
       やっぱり今回も中二病臭がハンパない。出てくる男優のキャラがしょぼい男ばかり。
       俳優のせいではない。脚本のこと。脚本がつまらない。浅い。しょっぱい。
       ワンパターン。
      ・難しい。先輩方の演技は本当に流石でした。
      ・残る方と残される方、どっちが辛いのか考えました。
       ハムさんはナルシストなんですね。
      ・あいかわらずで…笑。なんだろう…何も残らない、引っかからない。
       男女の言葉は意味が入ってこない。情報量多すぎて頭いたくなった(泣)
      ・みごたえがあって私は好きでした。面白かったです。
      ・むずかしかった。
      ・ごめんなさい。頭が悪いので、何が言いたいのか話の内容が理解でしませんでした。
       音の演出は効果的で良かったとおもいます。
       何かわからないけど、話がわかればもっと楽しめたかなと思います。
      ・悲しい話だね。感情は1つでなく怒りの奥には何があるのかねぇ。
       届け、それでも、希望。今年のリオは最多のメダル。
       次のTOKYOはどんな悲劇があるのだろう。
      ・カテゴライズ反対!ってことで合ってるのでしょうか…。
       「演劇は暴力的、そこが魅力」っていう考え方、
       私はあまりしたこと無かったですが面白いですね。
       ただ、「お客さんに分からなくても良い」みたいに映ってしまってる部分もある
       と思います。実直な方なのですね。そういう考え方を踏まえた上で
       他作品も見たいです。
      ・何かよくわかりませんでした。
       言葉が難しいので変換している間に進んじゃって大変だった。
      ・全体的にすごくおもしろかったです。話の内容はだいぶ難しい話
       なのに、内容がすっと入ってきてすごくよかったです。
      ・難しかったです。人の心の複雑さは伝わりましたが…
       何を伝えたいか分かりにくかったです。紙袋の人はよい味出してました
      ・とても複雑な内容でしたが、ラストのまいまい先輩の演技にしびれました。
       またパッチワークスの作品を見てみたいと思いました
      ・リオオリンピックの吉田さんと円谷さんが重なった。
       個人の考えに「絶対」はなく、ましてや他人のことを解ることは非常に難しい。
       善悪、正否は他人の批評できるものではない…と思った。
       複雑であったけれども内容が濃く感じた。
      ・一番ゾクッとした作品でした。引きこまれました。
      ・一番好きでした。
      ・シュールだった。死んでしまう以外に道を見出せるといいなと思いました。
      ・濃縮還元500%のような内容だと思いました。
       分散したら見やすくなるのかなと。紙袋マン。とても良かったです。
      ・ものすごく難しく、訳がわからなかった。
      ・一番変化があって面白かったです。
       円谷幸吉の遺書と現代の女?との赤ずきんのカラミが難しかったですが
       またどんな表現をするか楽しみにしてます。
      ・役者さん上手でした。意味がよくわかりませんでした。
      ・大切なことを言っているんだけど頭が追い付かなかった。
       幸せの形は人それぞれだ。
      ・もう一度観たい。内容、難しかった。
      ・よくわからなかったけどおもしろかったです。

      C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.18 * 11:56 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

      C.T.T.松山vol.18 みなさんの感想 「アサ、テントノヤサシキクマ」 劇団だるまど〜る

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        ●2016年9月3日(土)18:30~
        ・一度は見てみたかった脳内イメージ。
         光で心の先を表現しているところにもすごく良さが感じられた。
        ・かいちゅうでんとうおけ…いい部分と残念な部分がありました。
         最終的に私はちょっと分かりにくい印象をもってしまいました。すみません。
         役者の表情が見えず「声」だけというのはちょっと足りない感じがしました。
        ・イヌ、ネコの鳴き声を出したのはつながりがよく分からなかった。(少し強引過ぎる)
         相撲は土俵際の攻防がないと面白くない。ダンス踊ってるくらいにしか見えなかった。
         力士が全ての取組決まり手を面白おかしく演じる動画がyoutubeで見れます。
        ・楽しかった。けどタイトルがよく分からなかった。文で読んでみたいと思った。
         懐中電灯での演出はたのしかった。タイミングが合えばもっとよかった。
         30分で上手く完結した印象です。
         アフタートークでタイトル意図がわかってすごくよかったです。その意図が好きです。
        ・ライトをもっと強いものにしたらいいと思いました。アクマとテンシの2人の動きが
         座ってる真ん中の人の頭の中でおこったのはわかりました。
        ・壮大なようで小さな話だった。脳内会議ってことでよかったんですかね
        ・光量が足りない。暗い。ひたすらライトを振られて気分が悪くなりました。
        ・揺らぎすぎー。照明の練習をもっとすると効果的だったと思う。
         照明がキラキラする。この照明の意味は?
         役者の表情や動きが見えないのはもったいない。視力悪い人には辛いー。
        ・テンポがとても良くて面白かったです。懐中電灯の演出も上手で好きです。
         状況もすぐ把握できましたがけっきょくタイトルのアナグラム解読できません
         アフタートークで理解しました!!なるほど!と思いました。
        ・逆に見えない部分が面白かったです。
        ・かいちゅう電灯だけは面白いと思いますがま、まぶしい…!!!
         判決までが少し長く感じました。あとチラチラしてよいそうでした。
        ・照明が手持ちの電灯だけというのはいろいろできておもしろそうだと感じました。
         暗転の中での言葉遊びがテンポよくて好きでした。
        ・はっきり言ってつまらないです。事態が何一つ展開しません。
         この芝居の会話のほとんどはお客さんは予想できると思います。
         先が分かっているから見ててつらいです。
         悩んでいる女の子の生活がもっと見たいです。
         照明を使わず、ライトだけという案はおもしろいです。会話のテンポが悪いです。
         おそらく10分程度におさまる話だと思います。
        ・予想の範囲内で進行し、もう少し裏切って欲しかった。
         照明(懐中電灯)がアイデアは有るも単調に見えた。
        ・懐中電灯を使った表現は面白かったけど、
         役者の身体の動きが見えづらいのは残念だった。
        ・日常の中にある小さなかっとうをおもしろく表現していると思いました。
         目が疲れました。
        ・ずっと暗転というのは面白かったです。
         3者の意識の方向として、ライトを演出として、意図的に取り入れると
         もっと良くなると思いました。
        ・劇場じゃなくて古民家などでの演出なら面白いのではと思いました。
         後列に座っていたのですが遠目から見ると。手動の音が目立った気がします。
         声がとおってていいなぁと思いました。
         あの2人は妖精なのか友人なのか脳内の自分なのか…!
        ・まぶしかったです。会話が3人になったところから面白かったです。
         前半の会話の間が気になりました。
        ・しりとりで言い合いをしているところがすごかった。
         何で言い合いしているのかと思ったらデザートを食べるか食べないかで(笑)
         懐中電灯を使うのも独特だった。
        ・モチーフの割に長い。単調に過ぎる。
        ・コミカルな感じがしました。
        ・言葉遊びや影絵の演出などは面白かったです。
         30分ずっと暗いというのはわりとストレスでした。
         懐中電灯を使うアイデアは面白かったです。
         あと、落としどころとかはスッキリ、きれいでさすがだなぁと思いました。
        ・ライトの使い方、言葉遊び、とってもおもしろかったです。
         フランスの昔の群劇みたいな雰囲気を感じました。
         「楽しみながらこういう考え方もある」とすごく伝わってきました。
         テーマが平和なのにメッセージもあって安心感がすごかったです。
        ・まぶしい。あと視点が限定されるのもったいない。見たい所がまぶしい。
         特別なことにこだわらないでいい。
        ・言葉遊びが深くまでつくられていて純粋にすごかったです。
         ただ、とりあげる題材がありきたりすぎてワクワク感がなかったです。
        ・心の葛藤がテンポよく楽しかった。ライトで揺れ動く心がよく表現できていたと思う。
        ・ライトの演出がいらない気がしました…。あまりおもしろくなかった…。
         照明を主役の人の思考と比例して明るくするとかどうでしょう。
        ・よくセリフをかまずに言えるなと思いました。理性?さんの動きが面白かったです。
         暗い中、声がいろんな所から聞こえてくるのも面白かったです。
         セリフも凝ってるなと思いました。「しりとり」とか
        ・題とのつながりがわからずでした。アフタートークでわかりました。
         表現はポイズンベリー的な?考えている側の表情がもっと見たい。
         悩んでいる感が少ないような
        ・オチ、面白かったです。暗い所で2人が話すときのコトバあそび?も良かったです。
         でも時々見えない(暗いとき)ときにどちらの声かわからないことがあったので
         対極だと思うので声の高低、話し方、変化されたらわかりやすかったかもしれません…
        ・面白かったです。長さを1/3にして他のお話を2つ観たかったです。
         というのは完全に好みの意見です。色々やってください。楽しみにしています。
        ・2人のかけあいが面白かったです。
         動く時に鈴の音がシャラン〜とするのが妖精?ぽくてよかった。
         照明方法が面白かったけど時間がたつと少しあきてくるし目が疲れるので
         何か変化があるといいかも。
        ・光の演出がとても面白かった。
         言葉が同じでもイントネーションは句読点の位置で変わる遊びが面白かった。
         1人の人の悩み、人の原点なので分かり易く楽しめた。

         

        ●2016年9月4日(日)13:30~
        ・要所でかいちゅう電灯の方が、目がちかちかして、
         且つ、演者の顔がよく見えたのではないかなぁと思いました。
         電灯をつかうのは面白いと思いました。
        ・おもしろい!光、暗闇、音、声、言葉遊び…全ては選ぶや選ばないか。
         選択の連続…その表現の仕方が面白かった。
        ・ことばあそびが入っていてセリフが面白いなと思いました。
         ただ、目がちかちかするのと、長く感じました。
         暗転の中であれだけ動けるのはすごいと思いました。
        ・演者の方々がそれぞれ楽しんでいる様子がみていて嬉しかったです。
         あと話しの内容に一番共感しました。
        ・暗闇でやる意味が分かりませんでした。
        ・暗くて…ケーキはイチゴがいいと思います!
        ・言葉あそびとオチがとても面白かったです。
         ただ、どういったことで議論しているのかがもう少し早くほのめかされていたら
         もっと面白かったかもしれないと思いました。
        ・言葉まわしがすごい面白くて、楽しく見ることができました!
         オセロも拝見しましたが、また別の視点で手法は似ているのに新しさを感じました。
         みい子さんお疲れ様です。イヌのケンカがかわいかったのでもっとくっきり見えるよう
         背景を幕ではなく、何かつっ立てをおけばもっとくっきりしたかと。
        ・これはコンテンポラリーですか?
        ・情報の大部分が耳から入るのに黒服の女性2人の声が似ていると最初の5分で飽きる。
         アルトとソプラノとか、かっこいい声とかわいい声とか
         台本上似ている声の方がいいのだろうけど、そういう差があった方が。
         目がしんどすぎてずっと目を伏せてました。
        ・えんぎがおもしろかった。私なら考えずねる。
        ・よくわからなかった。
        ・前回公演「オセロ」の方でしたね!巧みな言葉遊びに感動しました!
         それと、僕自身あまり劇は観たことなかったのですが、
         照明ではなくライトだけでの演出、とても新鮮でした!
        ・セリフがわかりにくい。話が同じことのくり返しで発展が最後のみ。
         オセロに似ている。
        ・おもしろい取り組みだと思った。ただ少し目に悪かったです。
         後、もう少し主人公の心の変化をみてみたいと思いました。
        ・脳内会議。頭の中であるある。と思った。言葉遊びも実験的で面白い。
         照明も懐中電灯のみ。好きだ。単純な事でも人間って難しく考えるんだよね。
         と思いました。面白かった。
        ・心の葛藤が上手く表現されててとてもよかったです。
         長い台詞もかまずに言えててすごいなと思いました。
        ・言葉遊び、とてもよく考えておられるなと思いました。
        ・しりとりのところがうまくできているなと思いました。
         決めたのに、次はどっちのケーキにするか悩んでいるところも(笑)
        ・ことば遊びがおもしろかった。台本書くとき悩んだろうなぁと。
         演出もハンドライトや影絵やとてもおもしろかった。
         2人のキャラをもっと強くわけてほしい。真面目でガマンガマンの方はまずまず。
         ワクワクを優先する方はもっと無邪気に天真爛漫に表現してほしかった。
         身体を大きく使えてたのもよかった。ちなみに私はワクワク派。
         (バシャールさん、引き寄せの法則、さいとうひとりなど思い出した)
        ・斬新ではあるけど、前半が笑い所も少なく見てて辛い。
         やっぱり顔とか動きも全然見えないし、もったいない。目がチカチカした印象。
        ・どうしてこのタイトルなんでしょうか、気になります。暗号ときますね。
         新しいこれまで見たことのない舞台だなと思います。
         きっと誰の心にもある状況を目で見られてとても面白かったです。
         もっと色んな感情(選択肢)がありますが2人というのが丁度いいですね。
        ・懐中電灯の使い方面白い。狙い通り、30分なら大丈夫でした!
         セリフつまるのおしい。早口で難しいのはわかるけどリズム的に頑張ってほしかった。
         二人のテンポを大切にもうちょっと練習出来てたら…
        ・目がちかちかしました。でも掛け合いのところが面白かったです。
        ・単調
        ・懐中電灯を使って見せる発想はおもしろいが
         終始、そればかりは見ていてつかれる。表情もよくわからない。
         話(ストーリー)がおもしろいだけに残念。
        ・言葉遊びが1番最初のC.T.T.のやつと似ていたが演出が違った。
         台本読むともっとその言葉が面白いのかなと思った。途中目をつぶってきいてました。
         ちょっとオチが弱い。電球のついてない方がミスでなくて消えなかったのがミスなのが
         きていて面白かったです。
        ・もっと面白くなるような期待をしてしまいました。
         黒い女性2人の役者さん同士のかけあいがもっとかみ合ってほしかった。
         ライトでの見せ方は面白かったです。
        ・「オセロ」も拝見しましたが、脳内というか天界というか…
         という視点から見た善悪の複雑さ、みたいな話が多いのでしょうか。
         抽象的なイメージで出すなら、表現のアイデアや方法をもっと豊かにした方が
         見やすいとは思います。明かりを懐中電灯の制限するなら、なおさら。
         退屈してしまいます。言葉遊びのセンス良いですね。無駄な演出は好まない派ですか?
        ・懐中電灯使ってたのがすごいなぁと思いました。
        ・こういう話が個人的に好きです。
         めちゃくちゃマジメに議論しといておやつの話っていう流れがすごくお気に入りです。
        ・最後までライトがつかず…意外な演出にびっくり…。場面の動きはないものの
         言葉の巧みな掛け合い(しりとりになってるトコ)が面白かったです。
        ・明かりの演出は面白かったです。最後のオチもすっきりしてて好きです。
        ・暗闇は人間の脳内に思えた、自己決定までの思考の様子を描いているのかと。
         ただ、選択するのがデザートを食べるかどうか…には??エーッ
         懐中電灯は思考かなと思った。
        ・デザートは大事ですね!終わって全て腑に落ちた!
        ・懐中電灯の演出が良かったです。
         ネタバレもあってわかりやすかった。言葉遊び良かった。
        ・後半になるにつれ面白かった。タイトルの意味がよくわかりません。
         トークで謎が解けました。天使と悪魔というか心の中の両極の意見をもった存在なのか
         と思っていました。面白かったです。まぶしくなく、見やすかったです。
        ・脳内ポイズンベリーの様な内容だけど言葉のかけあいが何より面白かった。
         どこで区切るかで内容がかなりかわるんですねー。
        ・言葉の切れ目で意味が変わるというなんとも言えないチョイス。
         人生、選択の連続というのを実感。対比の表現でライトで照らし合うのは
         面白かったけれど見づらかった。(目が疲れた)
        ・日常的ですがテーマが取るに足らない悩みで時間をかけて見るに(見せるに)
         はんぱな気がします。徹底的にギャグコントにした方が個人的に好みです
        ・言葉のかけあい(しりとりのところとか)上手につくっているなと思いました。
         ただ、少し光が疲れました
        ・私もよく頭の中で議論します。それを表現してもらい
         見てて少し救われるような気持になりました。
        ・テンポがよかったです。ライトの演出が良かった、もっと良くなると思った。
        ・とってもおもしろかったです。笑える所もあってよかったです。またみたいです。

        C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.18 * 10:10 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

        C.T.T.松山vol.18 みなさんの感想 「石の心」ウイリズィーニ

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          ●2016年9月3日(土)18:30~
          ・僧の動き一つひとつが良かった。
          ・お疲れ様でした。30分でどんなものが、と思いつつ、楽しかったです。
           1日ずつ変わっていくのが色々と期待できて楽しかったです。
          ・不気味で身ぶるいしました。
          ・観て楽しいとは思った。ただ何を言いたいのか、伝えたいのかが分からなかった。
           時間が短かったのか中間を省きすぎ
          ・お経うまかったですけど本当のお坊さんですか?
           女の人の死からマイム?の変化がもう少しあるといいと思いました
          ・坊主が部屋にあらわれた場面は恐くて、ずっとドキマギしていた
           まさか内臓を食らうとは思っていなかった。
           最後の方のシーンと最初の方のギャップがすごい。終わり方がキレイ。
           顔的にぼさつ感があった。
          ・ありがたいです。最後の照明はすばらしかったです。
          ・坊さんが食らう価値のある対象だったのかなー
           後半の部分を伝えるのに前半の展開は必要なのだろうか。
           人間食らう所、エヴァみたいだった。吐き気がした。
           演出のねらいだったらハマりましたね
          ・こわかった…お腹が痛くなりました…
           お経が上手だったです。
          ・タイトルからは想像もつかないような展開にびっくりしました。
          ・少女と僧が出会った時にどういう状態なのか分かりにくかったです。
           少女が制服なのだから下校中なのかな?と思いましたが
           カバンでも持っていたらよかったなと思います。
          ・今までにない感じで新鮮でした。
           難しい点もかみくだかれていて伝わりやすかった様に思います。
          ・背中の傷はちゃんとあったので臓物は何かしらあった方がいいんじゃないでしょうか?
           暗転多いです。舞台装置はびっくりしました。
           「悪」は「人として行ってはいけないこと」というセリフがひっかかりました。
           その後のセリフすべてを否定しているような、というか矛盾している気がします。
           あと、笑い方→動機がない笑いは不自然です。
          ・女性の動きに合わせた、お坊さんの動揺っぷりが面白かったです。
          ・はたして石の心を持つ人は善なのか?
           二転三転してどうなるのかというドキドキがあって良かったです。
          ・ラストの後ろからの照明がきれいでした。
           役者いる時は声かけてもらえたら嬉しいです(笑)
           ぜんの話を作ったことがあったので共感できました。
          ・制服のスカーフ(?)が気になりすぎました。
           宗教色が強すぎてすこし拒否反応がでますが
           パンツをぬいだり殺しあいになったりへんなリアリティのある展開で面白かったです。
          ・脚本家の思いを言葉にしすぎかなと思いました。会話というより語りが多かったです。
           もう少しテンポが良ければすごく好みです。
          ・はじめは、僧と女の子の日々のやりとりが面白く、シーンが変わることによって、
           どんどんシリアスに、奥深くなっていってすごかった。
          ・中盤の事件までで終わった方が観客の想像力を刺激しただろう。
          ・一番引き込まれました。照明の方とは思えない表現力と思いました。またみたいです。
          ・様々な舞台を見てきた高山さんがどんな作品を作るか興味しんしんでした。
           ぶたいはシンプル。昔話か星新一のショートショートをみているようでした。
           初めてとは思えない。おもしろかったです。
           シンプルだからこそ存在かんが重く厚く話もいいなとおもいました。
          ・高山さんの演技が大迫力でちょっと怖かったです。
           伝えたいことをストレートにつめこんだシンプルさが好きでした。
          ・考え方は自分と合いませんが、想いがよく伝わりました。
          ・圧巻でした。書き表せないダメージを受けました(良い意味で)
          ・2人のかけひきがおもしろかった。
           部屋のシーンでのライトの演出がうまく表現されていたように思う。
          ・どうにも高山さんという人がちらついて、不思議でした…。
           人肉のシーンがお上手でよけい怖かった…。
          ・終わりの演出が良かったです。
           仏様が死んだ女の子の姿で問いかけてくるのが、
           お坊さんからしたら辛いだろうと思いました。
          ・これを演じるにはもっと掘り下げないとやりきれないような…深みがほしいです。
           そもそものきっかけ、とっかかりが弱いのでは?
          ・人を食うという設定が出てきたので驚きましたが
           最後の善悪につながるのが面白かったです。
          ・期待せずにと言われましたが期待しますよ!!
           どうか今回だけとか言わず、またやってください。うまく伝えられませんが
           私がきゅうりなら、見事に薄くスライスされたような気分になりました。
          ・舞台おもしろかったです。
           高山さんがいつか自分の芝居をやりたいとおっしゃっていたのが
           今、観ることができてよかったです。
           ばやしの神様役とてもはまってた。高山さんは女子高生好き!?
          ・演技も演出もテーマも良かったです。すばらしい。
           ただ大嫌い。ごめんなさい。殺人は嫌。食人はもっと嫌。見たくない。

           

          ●2016年9月4日(日)13:30~
          ・バヤシ先輩のセーラー服どきどきしてしまいました。
           エログロって言われてたのがよく分かりました。
           服が破ける細工、最後の幕仕掛けがすごかったです。
           この日の為に体を鍛えぬいた高山さんお疲れ様でした。
          ・石になりたい…の思想はわかる。のだけど…
          ・すごくリアルな演技でゾクゾクしました。
           バヤシSPもいつもと違う感じですごかったです。
           服が破けるのはビックリしました。おつかれさまです。
          ・最後の「石の心」をお坊さんが語られる時共感できました。
          ・食べる演技良かったです。
          ・高山さんのお芝居初めてでした。善と悪、人々の永遠の議題ですね!
          ・一言で言うと怖かったです…特に女子高生の後ろにお坊さんがいて
           じりじり近付いていくときは見ててすごくドキドキしました。
           最後の幕に映ったの、とてもすごかったです!
          ・私も「石の心」になりたいと日々思います。水林さんのセーラー服かわいかったです。
           一番ストレートな話だったかなと思いました。
           背景、最後のシーンは照明のせいで?どこか先がないような遠い所に見えました。
           平原?グランドキャニオン的なかんじです。
          ・面白い。わかりやすい演技でした。
          ・終演後の片付けまでしっかり見てしまいました。
           途中怖くなって泣きそうになりました。
          ・げき的に気持ち悪かったけどトークが良かったです
          ・途中までのシュールな笑いが続いたかと思えば、急に展開が変わってびっくりでした。
           お昼に田園ロールとあんドーナツ食べたばかりだったのですごくリアルな動き・表現に
           若干吐きそうになるほどでした。すごかったです!
           最後まで終わりが読めなくておおおってなりました!
          ・女性の役の転換がおもしろい。すっきりしていておもしろい。
           テーマは難しいが分かりやすい。
          ・とても魅力的なキャラクターで引き込まれた。ラストシーンが好きでした。
          ・善(コレでよいのか?)と悪。伝えたいことはLASTの方でわかりました。
           しかし、2人のやりとり部分が長い。少しショートにしてたら、後の
           善とは?悪とは?のつながりがわかりやすいかな。でも今後も楽しみです。高山さん
          ・ちょっとした笑いもあり、でもシリアスな内容でとてもよかったと思います。
          ・制服が不思議でした…リボンonリボンみたいな状態かなと気になりました。
           また死に直面した叫び、もっととんできてほしかったです。
           内臓を食べるってなかなかないことなので見たことないですが
           高山さんが一瞬本当に魔物にみえました。褒め言葉です。もちろん
          ・途中からの意外な展開がおもしろかったです。最後は納得
          ・坊主がダンゴ虫のようにはいつくばってから女の子を殺すシーンが間延びしてた。
           内容はおもしろかった。
           坊主の役者さん、この3作品に出てた役者の中でダントツで上手い。
           女子高生がいなかもんクサイので、やることと見た目に差がありすぎ。
           殺される前のtelシーンの話し方がわざとらしい。前半ナチュラル路線だったので
           Telシーンだけ浮いた。あと、高校生はあんなパンツはかないww
          ・高山さんの演技は初めて見ましたし、今後もそんなに見える機会もないので
           新鮮で流石だなと思いました。バヤシ先輩はただただ可愛かったです!!
          ・唐突に大変失礼な事をお聞きしますが進撃の巨人を見られたことありますか。
           善悪の話をきいた時、善は都合のいいものに対して使うことばだなと思いました。
           そのことを語ってるシーンが進撃の巨人にあったので気になりました。
          ・面白かったです。さすがとしかいいようがない!
           パンツぬぎだした時はあせりました(笑)
           女の子がカッターで切りつけるところは少しぎこちない感が出てたかな
           少女はけるとき、役がぬけてるのかなと感じるところがあった
          ・お坊さんの方が人でないものだと思わなくてびっくりしました。
          ・スカートの発想のみおもしろかった
          ・伝えたいことはよくわかった。考えさせられた。話もわかりやすくおもしろい。
           せまい舞台なので使い方が限られるとは思うが
           一番の盛り上がりの時はもっと迫力のある見せ方をして欲しい。
          ・最初の通りすがりだけでもバックあればよかったなと思った。ヘビーな内容でしたね。
           女生徒の部屋のシーンはやっぱりグロくて見るのが辛かったです。
           お経はちゃんと意味が合っていたのかどうか無知なのでわかりません。
           魅せ方がわかっているなぁとは思います。そぎおとしたセリフ、装置、
           私は貝になりたいと石が似てるなと思った。影の具合がよかったです。
          ・説法の部分を1番伝えたかったのであれば、演劇である必要はあるんでしょうか?
           アフタートークでお話されてましたね、すいません。
           「この脚本で何がしたいか」は大切だと思いますよ
           コメディ、ホラー、シリアスetc、作者が出したい雰囲気は分かりやすく出てました。
           照明よかったです。専門の方なんですね、流石です。
           個人で参加された勇気、尊敬します。
          ・いい子だと思っていたのに悪い子でびっくりした。ばやしちゃんすごいなぁ。
           役者の動きが何してるのか何を伝えたいのかよくわかったのですごいなと思いました。
          ・演技のうまさもそうなのですがやっぱり最後の照明がすごくよくて心奪われました。
           あと地味に怖かったです…。
          ・ホラー性の高い作品で驚きました!次どうなるかとかなりドキドキ…
           人の内面を掘り下げていくような哲学的な内容でした。
           最後に同じセリフを3回続けて言うところが印象的でした。
          ・高山さんの演技を初めて見せていただきましたがだんだん圧倒されました
           (うめき声・叫び声はトリハダです)
           照明もさすがといった感じで影の演出が特に素敵でした。
          ・TP心理学の考え方を取り入れた内容だと思った。
           今は別の瞑想がラストに入れ込み、終了させたように思う。
           僧であっても人間の欲はなくならず、仏教でお経を唱えても変わらない。
           パパジ、マハルシもように「在る」の心境までいかないといけない…のかな
          ・凄く怖かったです。うめき声を使いこなす様は圧巻でした。
           バサシSPの女と仏の変わりよう面白かったです。
           一旦ハケた方がよかったんですかね?
          ・石の心を求める者の中により強い欲望がある。
           夢の中のできごとか心の中のできごとか難しかった。
          ・思わぬ展開でした。石がうらやましいという気持ちはわかる気がします。
          ・コミカルな要素とシリアスな要素が組み合わさっていて強弱があり楽しめた。
          ・シンプルでシンプルすぎて。結末の展開に驚いた。
           人の心の奥にありそうな感情のような気がした。
          ・食らうシーンは血と内臓があった方が見せつけた方が
           後のシーンも神々しさがあるかもと思いました。
          ・下ネタ苦手…内容はわかりやすかった。
          ・不思議な話だった。伝えたいことは何だったのだろう。
          ・怖い、気持ち悪い…。楽しさがない

          C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.18 * 23:50 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

          C.T.T.松山 vol.18 結果発表

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            9/3(土),4(日)にvol.18を開催し、

            124名の方にご来場いただきました。
            ありがとうございました。

             

            結果を発表いたします。

            1位は、ウイリズィーニ「石の心」でした。
            作・演出:高山泰秀
            出演:高山泰秀・水林佐和

             

            次回は2月を予定しています。

            C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.18 * 18:56 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            C.T.T.松山 vol.18  9/3,4(土日)開催です。

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              日程:
              2016年9月3日(土)18:30〜、4日(日)13:30〜


              ※各作品は30分以内。終演後合評会(参加自由)をします。


              会場:シアターねこ(松山市緑町1-2-1)

              ※駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。


              チケット:上演協力金1000円(一般)、500円(高校生以下)

               

              C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.18 * 12:19 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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