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C.T.T.松山 vol.24 結果発表

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    1/25(土),26(日)にC.T.T.松山 vol.24を開催しました。
    ご来場くださった皆様、ありがとうございました。 
    
1位は、劇団ストロングゼロ
  

    「深夜のほうの3時ごろ。」でした。


    作・演出:ムラカミナオ

    
出演:宮田郁奈 魔女オランジーナ ムラカミナオ

    C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.24 * 23:30 * comments(0) * - * - -

    C.T.T.松山vol.25の開催予定日・参加申込締切日を変更しました。

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      C.T.T.松山vol.25は、諸事情により、
      5/16,17(土日)の開催予定に変更しました。
      出場団体の参加申込締切日も3/10に変更しました。
      ただし、出場団体が3つ揃った時点で募集を締切ます。
      お早めのご応募をお待ちしております。

       

      C.T.T.松山 * - * 11:54 * comments(0) * - * - -

      C.T.T.松山 vol.24 1/25,26(土日)開催!

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        C.T.T.松山vol.24

        出場団体は、以下の3団体

         

        ■ 劇団ストロングゼロ
          作・演出:ムラカミナオ
          「深夜のほうの3時ごろ。」

        ■ 劇団 上下左右
          作・演出:城戸妙子
          「サイン」

        ■ たっちゃん
          作:武智達哉
          「たっちゃんによる弾き語り」

         

        【日時】1/25(土) 18:30,   1/26(日) 13:30
        【料金】一般 1000円  高校生以下 500円
        【問合せ】tel:089-904-7025
        mail:theater.neco2012@gmail.com

         

        C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.24 * 15:18 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

        C.T.T.vol.24の参加者を募集中です【募集締め切りました】

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          3団体揃いましたので、応募を締め切りました!

          開催案内は準備中です。お楽しみに!

           

          次回のC.T.T.vol.24は、2020年1月25日、26日に開催予定です。

          参加者を募集します。11/20応募〆切。
          ただし、先着3団体の申し込みがあった時点で、申し込みを締め切ります。

           

           

          C.T.T.松山 * - * 22:29 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

          C.T.T.松山 vol.23 結果発表

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            7/27(土),28(日)にC.T.T.松山 vol.23を開催しました。

            ご来場くださった皆様、ありがとうございました。 


            1位は、Bricoleur Workers
              「カルピスが、薄まる。」でした。
            作・演出:品部大和
            出演:山内花穂 中野由珠希 品部大和

            C.T.T.松山 * - * 22:22 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            C.T.T.松山 vol.23 7/27,28(土日)開催!

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              C.T.T.松山 vol.23
              ※劇場支援会員制度適用

               

              出場団体は、以下の4団体


              ■ 大野裕子
                落語「さぎとり」
              ■ 劇団 上下左右  作・演出:城戸妙子
                「メトロノーム」
              ■ Bricoleur Workers  作・演出:品部大和
                「カルピスが、薄まる。」
              ■ 伏兵コード  作・演出:稲田真理
                「泥で待つ」

               

              【主催】C.T.T.松山事務局(NPO法人シアターネットワークえひめ)
              【日時】2019年7月27日(土)18:30〜
                  2019年7月28日(日)13:30〜
              【上演協力金】1000円(一般)、500円(高校生以下)
              ※障害者手帳をお持ちの方は半額、付添の方は無料。
              【問い合わせ】

              NPO法人シアターネットワークえひめ
              089-904-7025

              tne0630@yahoo.co.jp

               

              C.T.T.松山 * - * 11:58 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

              C.T.T.松山セレクション vol.8 の感想(投稿)

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                4/6,7で実施されたC.T.T.松山セレクション vol.8の感想を
                金野俊幸さん(twitter:@kanenotoshi)よりいただきましたので、掲載させていただきます。

                 

                C.T.T.松山セレクション vol.8上演作品
                ■ピーナッツバター  
                作・演出 るみお 「ホストの王子様(Club Mosquit)」
                ■along  
                作・演出 ゆーまろ 「なにか面白い事はないか」
                ■突抜隊 (京都)
                作 長谷川直紀  演出 突抜隊 「あした、駅前のロータリーに8時で」

                 

                ◆「あした、駅前のロータリーに8時で」  突抜隊(C.T.T.京都事務局推薦)
                京都からお越しの作品は、二人しかいないにも関わらず、二つの異なる話を行ったり来たりする手法と、ベースギターを使う手法で、なかなか意欲的な作品だと思いました。
                ですが、二つの話の切り替えがパチっとではなく、ぬるっと移行するので、その曖昧さは、作者のねらい通りだと思うのですが、理解するまでがしんどかったです。
                演劇の鑑賞は、一つ一つ階段を上がるようなものだと思います。
                ストーリーやキャラを、一つ一つ認識して、一段上がる。心が2段目にある状態とは、ある程度感情移入して集中して、ある程度腑に落ちている状態です。で、次の展開を一つ一つ認識して、また一段上がる。そうする事で、ストーリーが積み上がり、キャラへの感情が積み上がり、面白さが積み上がるのですが、途中で分からないシーンがあったり、分からないセリフがあったりすると、頭の中で色々と考えてしまったり、集中が途切れてしまって、階段の1段目に戻ってしまいます。
                そうなると、最後に深い感動に繋がりません。ドラマの最終回だけをいきなり見ても、あまり面白くないのと同じ原理です。
                おそらく、突抜隊が作りたい作品のビジョンがあって、そのビジョン通りの作品に仕上げるといった事は出来ていて、実力はあるお二人だろうなと思っただけに、残念でした。
                照明も、作品の意図の通りに色々と工夫しているなと思いましたが、序盤、かなり細かいキューがあって、そちらが気になってしまい、お芝居に集中できませんでした。

                 

                ◆「なにか面白い事はないか」 along(C.T.T.松山事務局推薦)
                全体通して見ごたえがありました。
                ゆーまろさんの作品を見慣れているせいかもしれませんが、作品のスタイルや見方がスッと入ってきて、最後まで集中できました。
                ライブの照明や、シーンの照明もとても良かったです。
                10代〜30代向けのアプリやサービスの名称や、SNS特有の感じを全面に出していたので、そういうのが好みの僕は大体ドンピシャでした。
                イスを何度も動かして同じような内容のセリフを言い続けるシーンは、だんだん口コミの内容がひどくなっていくという表現ですが、あれも良かったです。
                あの繰り返しがもう少し短くても、長くても、ダメだと思うので、ゆっくり考えて、理解して、味わう、ちょうどの長さだったと思います。
                照明のキッカケは、少し遅いなと思うところが何箇所かありました。

                 

                ◆「ホストの王子様(Club Mosquito)」 ピーナッツバター(C.T.T.松山事務局推薦)
                ピーナッツバターさんの作品は、下手くそ(失礼!)なのに面白いという、初めての体験でした。
                芝居は、突き詰めれば突き詰めるほど良くなるはずだし、演技は上手いほど見ごたえがあるはずなのですが、キャラクターのキャラ立ちや、単純明快すぎるストーリー、悪ノリに次ぐ悪ノリで、普通だったら完全にコケる条件(失礼!ごめんなさい!)ですが、なぜか面白い。
                キャラ全員(25人の登場人物)好きになってしまう。
                この作品が成功した要因は、楽しんで作り上げた事、下手な自分たちを完全に自分たちで許した事、世間体や外野の評価や芝居のグレードのようなものに一切惑わされず、ポリシーを貫き通した事、出演者やお客さんへの愛が溢れていた事、などだと思います。
                照明に関しては、感想を全く覚えていないので、おそらく芝居をジャマしない、とても良い照明だったんだと思います。        

                C.T.T.松山 * - * 19:53 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                C.T.T. kyoto vol.121 at 人間座スタジオ に松山からalongが出演します。

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                  C.T.T. kyoto vol.121 at 人間座スタジオ

                   

                  京都のC.T.T.に

                  C.T.T.松山セレクションで選出されたalongが出演します。

                   

                  出演

                  along「アワード」

                  演劇ユニットYOU企画「あずき粒」

                  ルサンチカ「PIPE DREAM」

                   

                  日時
                  2019年6月2日(月)19:30
                  2019年6月3日(火)19:30

                   

                  上演協力金
                  1500円

                   

                  問い合わせ
                  info@ctt.main.jp
                  090-9113-4237

                   

                  C.T.T.松山 * C.T.T.その後 * 20:46 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                  C.T.T.松山vol.22 みなさんの感想「ご自由にどうぞ」欄より

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                    C.T.T.松山vol.22 みなさんの感想「ご自由にどうぞ」欄より

                     

                    ・はじめてCTTを観にきました。自分自身も勉強になります。いろいろな嗜好があり、おもしろいですね。
                    ・「ご自由にどうぞ」の欄が一番小さくて笑いました。
                    ・また観に来たいです。特にパッチワークスさんには期待しています!!
                    ・C.T.T どんなものなのかと初めて見にきたのですが、おもしろかったです。
                    ・ピーナッツバターさん好き!
                    ・全体的に皆さん姿勢が悪くて、ステージに立っているという感じがしない。一般の人が来て楽しめるステージを考えた方がよいと思う。演劇をすること=仕事を忘れたりするのは「逃げ場」なのでしょうか?ステージに立ってる人が「逃げ場」を人に観せるという考えはどうなのでしょう
                    ・私自身あまり演劇等は観ていないですが、会場も初来場の人も多く、アフタートークも笑いがでてて参加しやすい雰囲気でした。
                    ・どの作品も違った作品でおもしろかったです。日常において、考えさせられる作品でした。
                    ・失敗をおそれずチャレンジすることは自分自身であり、夢を見ることと実現することは、差があるのは当然であるので、仲間とのチームワークが大事だと思う。
                    ・すごく良い内容ばかりの作品でした。
                    ・河端さんの所属記載ミスでは?
                    ・都合で2作品しか見れなかったが、方向性が光る、伸びしろのある舞台に思いました。CTT松山を初めて知りました。とても有意義な企画だと思います。いつか出たいと思いました。

                    C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.22 * 21:08 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                    C.T.T.松山vol.22 みなさんの感想「蚊」ピーナッツバター

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                      「蚊」 ピーナッツバター

                       作・演出:小川晋平

                       出演:小川晋平・奥村祥磨・サバイバー山下・仙波光・マイン・あけみ

                      ・ちさこ・ベリー・宮平藤代・るみお

                       あらすじ

                      何の変哲もない日常。蚊が人間の血を吸いに来た。そんな時、家庭教師が娘に留学の話を持ち掛ける。思い思いに血を吸う蚊だったが、人間世界で起こる衝撃の場面を目撃してしまう。

                      はたして、蚊はどうするのか、どうすべきなのか。

                       

                      ・個人的にはこういう舞台って大好きです。ちょっと とっ散らかった感じがありましたが・・・。おもしろかったです。アドリブって全然OKなんですね。(プロの役者さんってアドリブいやがる場合があるので・・・) 

                      ・感動しました!!

                      ・急に悪者らしい悪者が登場した・・誰だ・・何者だ・・ってタイトル通り。そうだ、“蚊”だ!!と出だしから勝手にひとりで楽しくなってました。途中途中ミュージカルっぽいなと思ってたら本当に最後ミュージカル化して笑いました。

                      ・とてもユニークでおもしろかったです。人間の世界と蚊の世界の似通う部分を見つけて劇にしているのはよかったです。

                      ・一番おもしろかった。嫌いな蚊がちょっと好きになったかも…笑

                      ・すべての生物の、命の大切さがよく伝わってきました。

                      ・坊ちゃん劇場の悪しき影響。苦手な演劇スタイル。サギ注意とか、小学校出張芝居としてなら良しかもしれないが。今日はただただ、坊ちゃん劇場的な事をしたい出演者がやっただけの感じ。演出の方の話を集中して聞きたいので、出演者の方の席からの合いの手は不要です。もっと多くの芝居のジャンルを観て下さい。小川氏個人は好感的です。

                      ・めっちゃ面白かったです。これから蚊殺しにくくなりました(笑)。女王様のような美しさ本当に好きです。笑える話はいいですね。

                      ・最初のもっていき方が、自分は入れたか入れてないかわからない感じでしたが、まとまりは多い中あったと思います。セリフがかぶる所もあった時の間が、少し様子見て入った感じがあつたので少し気になりました。だけどアドリブが多いと、聞いてかぶることもあるのは仕方ない感じですよね。

                      ・わかりやすいストーリーと個性豊かな演者の組み合わせはバッチリで楽しませていただきました。

                      ・単語が若者にウケましたね。女王よいですね。蚊殺せんなる。

                      ・キャラクターがたっていて、おもしろかったです。バラエティに飛んでいて良蚊ったです。蚊のバタフライも良かったです。3点

                      ・楽しかったです。

                      ・なんか元気が出ました。女王様が生き返ってよかった〜。いわゆる、「うまいというわけではないけど、ツボはまってめちゃくちゃ好きになってしまう」ジャンルに分類されると自分の中では思いました。

                      ・面白かったです。発想がざんしんでしたが、面白かったです。

                      ・おもしろかったです。女王様の的確なツッコミや演技力が一番だと思いました。背の高い男の人の蚊の急な「ヘッヘ!」と変わり方が面白かったです。先生の声よかったです。小学生役の人がそれっぽく見えて、声もよくでててよかったです。おばあちゃんが優しそうな素敵なおばあちゃんでした。命の大切さを伝えたいんだと思いました。

                      ・所々コメディ要素があって面白かった。ストーリーも面白くて、もっと長い時間やってほしかった。観客もまきこんだ演出で楽しめた。

                      ・抜群なセンス、発想の良さを感じました。

                      ・これから蚊を殺しづらくなりました。どうしましょう。先生が良い人で良かったです。蚊という生物に焦点を当てたのは面白いなと思いました。

                      ・ちょー好き。粒ぞろいの役者陣、カオス、ちょっと良い話、観客さんか型、やりたいことすべてつめこんでいてすがすがしい。

                      ・ストーリーの筋はわかるけど、それをもう少しうまく(自然に)つなげて展開させてほしい。会話ももう少していねいに。キョリ感がすごく不自然。照明のあたらない所でのセリフが多い。もう少し工夫を。

                      ・人数が多い分全員が個性的で面白かった。最後まで展開の読めない作品でした。

                      ・一人一人の個性が出ていてとても面白かったです。蚊に注目したところが何ともいえず、ユニークで良かったです。

                      ・構成も考えてステージとして準備されていてよかった。最後の歌はいらないと思う。間のびした内輪うけ

                      ・視聴者参加型で面白かったです。

                      ・物語の急展開を楽しめると、面白いと思います。

                      ・蚊の世界観をユニークに描かれていて、歌、ダンス、笑いがあって、そして命の大切さをあらためて気づかせていただける作品でした。マイン君の絵もステキでした。

                      ・一つ一つ(軽いコップや身体の使い方)の精度と解像度に勿体なさを強く感じました。生死観や蚊という存在がそれを言うことの必要性を感じなかったです。これからの表現活動を期待しています。死を単語で扱うのであれば、その他の状況の精度が求められると思います。

                      ・あっぱれ女王!!楽しかったです。一点、蚊以外の人間3人が明らかに冬の服装だったのが残念。

                      ・蚊も人間も生きているものは、その使命があって、命あるものはお互いを尊重しなければならないと思う。考えさせられた作品だと思う。良かったです。頑張って下さい。

                      ・シュールな世界観にやみつきになった。おばあちゃんと絵描きの蚊が推し。絵本化してほしい。

                      ・大変おもしろかった。人間と「カ」の世界がおもしろい。客席をまきこんだ演出がよかった。

                      ・ストーリーが分かりやすく、子供も大人も内容だと思う。また、蚊が主役なのも面白い。

                      ・奥でずっと絵を描いてるのジクジク来ました。アフタートーク含め、とても温かい劇団だと思いました。

                      ・蚊よかったです。舞台の中での盛り上がりやエンターテイメントな楽しさがありました。

                      ・なんか蚊を大事にしないといけないなと思いました。内容はすごくよかったです。

                      ・個性が強く、ショーを観ているようで面白かった。人間目線と蚊目線両方で観られました。

                      ・演者さんが楽しそうにされていましたね。これが何よりだったと思います。演じ手が発するエネルギーが伝わってきて良い時間でした。演出面(光と顔のバランス等)工夫していけばもっとよくなると思いました。

                      ・蚊のキャラ立ちがおもしろいと感じた。テンポをすこし早めにすると、より楽しくみれそう。

                      ・しんぺいちゃん、ルミさん、リンちゃん、あっこ、マインさん、宮ちゃん、お疲れ様でした!!笑いをこらえるのに必死でした。 蚊の視点でストーリーが進んでおもしろかったです。みんなの個性が活きててよかったです。明日もがんばってください。

                      ・頭が空っぽで観ることが出来て、非常に楽しかったです。予想しやすい展開っていうか、それが逆にツボでよかったです。

                      ・初心を思い出しました。ありがとうございました。

                      ・一番クオリティーが高い作品でした。みんなの個性が輝いていました。すごく面白かったです。

                      ・何はともあれ、意外性のある展開がよかったです。ただ、ひとつの作品に奇跡がおこるのは1つだけです。

                      ・OPのBGM大き過ぎて台詞が聞き取りにくいです。バアバ出てるやんか〜❕3人と9匹?とのカラミ、間が空き過ぎでは?蚊の皆sanスポット はずれ過ぎです。Last ワチャワチャでした。もう少し時間を詰めていって欲しいです。Lastsong複式で良かったです♪

                      ・一番劇らしかった。

                      ・ガンスリー期の最終話が歓喜の歌で終わったのを思い出しました。

                      C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.22 * 21:02 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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