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C.T.T.松山 vol.25 結果発表

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    8/29(土),30(日)にC.T.T.松山 vol.25を開催しました。
    ご来場くださった皆様、ありがとうございました。 
    1位は、SCHOP PROJECT 「受付」でした。

    作:別役実 演出:高山力造

    出演:渡邊沙織 平野友哉 左京ふうか

     

     

     

    C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.25 * 13:42 * comments(0) * - * - -

    C.T.T.松山vol.25(8/29,30開催予定)チャレンジャー募集! 締切は7/10

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      C.T.T.松山vol.25を8/29,30(土日)に開催予定です。
      出場団体の参加申込締切日は7/10です。
      ただし、出場団体が3つ揃った時点で募集を締切ます。
      お早めのご応募をお待ちしております。

       

       

      C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.25 * 10:12 * comments(0) * - * - -

      C.T.T.松山vol.25チャレンジャー募集! 締切を4/10に延長!

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        C.T.T.松山vol.25チャレンジャー募集!

         

        C.T.T.松山vol.25は、
        出場団体の参加申込締切日を4/10まで延長します。
        ただし、出場団体が3つ揃った時点で募集を締切ますので、
        お早めのご応募をお待ちしております。

         

        C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.25 * 10:36 * comments(0) * - * - -

        C.T.T.松山 vol.24 結果発表

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          1/25(土),26(日)にC.T.T.松山 vol.24を開催しました。
          ご来場くださった皆様、ありがとうございました。 
          
1位は、劇団ストロングゼロ
  

          「深夜のほうの3時ごろ。」でした。


          作・演出:ムラカミナオ

          
出演:宮田郁奈 魔女オランジーナ ムラカミナオ

          C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.24 * 23:30 * comments(0) * - * - -

          C.T.T.松山vol.25の開催予定日・参加申込締切日を変更しました。

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            C.T.T.松山vol.25は、諸事情により、
            5/16,17(土日)の開催予定に変更しました。
            出場団体の参加申込締切日も3/10に変更しました。
            ただし、出場団体が3つ揃った時点で募集を締切ます。
            お早めのご応募をお待ちしております。

             

            C.T.T.松山 * - * 11:54 * comments(0) * - * - -

            C.T.T.松山 vol.24 1/25,26(土日)開催!

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              C.T.T.松山vol.24

              出場団体は、以下の3団体

               

              ■ 劇団ストロングゼロ
                作・演出:ムラカミナオ
                「深夜のほうの3時ごろ。」

              ■ 劇団 上下左右
                作・演出:城戸妙子
                「サイン」

              ■ たっちゃん
                作:武智達哉
                「たっちゃんによる弾き語り」

               

              【日時】1/25(土) 18:30,   1/26(日) 13:30
              【料金】一般 1000円  高校生以下 500円
              【問合せ】tel:089-904-7025
              mail:theater.neco2012@gmail.com

               

              C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.24 * 15:18 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

              C.T.T.vol.24の参加者を募集中です【募集締め切りました】

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                3団体揃いましたので、応募を締め切りました!

                開催案内は準備中です。お楽しみに!

                 

                次回のC.T.T.vol.24は、2020年1月25日、26日に開催予定です。

                参加者を募集します。11/20応募〆切。
                ただし、先着3団体の申し込みがあった時点で、申し込みを締め切ります。

                 

                 

                C.T.T.松山 * - * 22:29 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                C.T.T.松山 vol.23 結果発表

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                  7/27(土),28(日)にC.T.T.松山 vol.23を開催しました。

                  ご来場くださった皆様、ありがとうございました。 


                  1位は、Bricoleur Workers
                    「カルピスが、薄まる。」でした。
                  作・演出:品部大和
                  出演:山内花穂 中野由珠希 品部大和

                  C.T.T.松山 * - * 22:22 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                  C.T.T.松山 vol.23 7/27,28(土日)開催!

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                    C.T.T.松山 vol.23
                    ※劇場支援会員制度適用

                     

                    出場団体は、以下の4団体


                    ■ 大野裕子
                      落語「さぎとり」
                    ■ 劇団 上下左右  作・演出:城戸妙子
                      「メトロノーム」
                    ■ Bricoleur Workers  作・演出:品部大和
                      「カルピスが、薄まる。」
                    ■ 伏兵コード  作・演出:稲田真理
                      「泥で待つ」

                     

                    【主催】C.T.T.松山事務局(NPO法人シアターネットワークえひめ)
                    【日時】2019年7月27日(土)18:30〜
                        2019年7月28日(日)13:30〜
                    【上演協力金】1000円(一般)、500円(高校生以下)
                    ※障害者手帳をお持ちの方は半額、付添の方は無料。
                    【問い合わせ】

                    NPO法人シアターネットワークえひめ
                    089-904-7025

                    tne0630@yahoo.co.jp

                     

                    C.T.T.松山 * - * 11:58 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                    C.T.T.松山セレクション vol.8 の感想(投稿)

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                      4/6,7で実施されたC.T.T.松山セレクション vol.8の感想を
                      金野俊幸さん(twitter:@kanenotoshi)よりいただきましたので、掲載させていただきます。

                       

                      C.T.T.松山セレクション vol.8上演作品
                      ■ピーナッツバター  
                      作・演出 るみお 「ホストの王子様(Club Mosquit)」
                      ■along  
                      作・演出 ゆーまろ 「なにか面白い事はないか」
                      ■突抜隊 (京都)
                      作 長谷川直紀  演出 突抜隊 「あした、駅前のロータリーに8時で」

                       

                      ◆「あした、駅前のロータリーに8時で」  突抜隊(C.T.T.京都事務局推薦)
                      京都からお越しの作品は、二人しかいないにも関わらず、二つの異なる話を行ったり来たりする手法と、ベースギターを使う手法で、なかなか意欲的な作品だと思いました。
                      ですが、二つの話の切り替えがパチっとではなく、ぬるっと移行するので、その曖昧さは、作者のねらい通りだと思うのですが、理解するまでがしんどかったです。
                      演劇の鑑賞は、一つ一つ階段を上がるようなものだと思います。
                      ストーリーやキャラを、一つ一つ認識して、一段上がる。心が2段目にある状態とは、ある程度感情移入して集中して、ある程度腑に落ちている状態です。で、次の展開を一つ一つ認識して、また一段上がる。そうする事で、ストーリーが積み上がり、キャラへの感情が積み上がり、面白さが積み上がるのですが、途中で分からないシーンがあったり、分からないセリフがあったりすると、頭の中で色々と考えてしまったり、集中が途切れてしまって、階段の1段目に戻ってしまいます。
                      そうなると、最後に深い感動に繋がりません。ドラマの最終回だけをいきなり見ても、あまり面白くないのと同じ原理です。
                      おそらく、突抜隊が作りたい作品のビジョンがあって、そのビジョン通りの作品に仕上げるといった事は出来ていて、実力はあるお二人だろうなと思っただけに、残念でした。
                      照明も、作品の意図の通りに色々と工夫しているなと思いましたが、序盤、かなり細かいキューがあって、そちらが気になってしまい、お芝居に集中できませんでした。

                       

                      ◆「なにか面白い事はないか」 along(C.T.T.松山事務局推薦)
                      全体通して見ごたえがありました。
                      ゆーまろさんの作品を見慣れているせいかもしれませんが、作品のスタイルや見方がスッと入ってきて、最後まで集中できました。
                      ライブの照明や、シーンの照明もとても良かったです。
                      10代〜30代向けのアプリやサービスの名称や、SNS特有の感じを全面に出していたので、そういうのが好みの僕は大体ドンピシャでした。
                      イスを何度も動かして同じような内容のセリフを言い続けるシーンは、だんだん口コミの内容がひどくなっていくという表現ですが、あれも良かったです。
                      あの繰り返しがもう少し短くても、長くても、ダメだと思うので、ゆっくり考えて、理解して、味わう、ちょうどの長さだったと思います。
                      照明のキッカケは、少し遅いなと思うところが何箇所かありました。

                       

                      ◆「ホストの王子様(Club Mosquito)」 ピーナッツバター(C.T.T.松山事務局推薦)
                      ピーナッツバターさんの作品は、下手くそ(失礼!)なのに面白いという、初めての体験でした。
                      芝居は、突き詰めれば突き詰めるほど良くなるはずだし、演技は上手いほど見ごたえがあるはずなのですが、キャラクターのキャラ立ちや、単純明快すぎるストーリー、悪ノリに次ぐ悪ノリで、普通だったら完全にコケる条件(失礼!ごめんなさい!)ですが、なぜか面白い。
                      キャラ全員(25人の登場人物)好きになってしまう。
                      この作品が成功した要因は、楽しんで作り上げた事、下手な自分たちを完全に自分たちで許した事、世間体や外野の評価や芝居のグレードのようなものに一切惑わされず、ポリシーを貫き通した事、出演者やお客さんへの愛が溢れていた事、などだと思います。
                      照明に関しては、感想を全く覚えていないので、おそらく芝居をジャマしない、とても良い照明だったんだと思います。        

                      C.T.T.松山 * - * 19:53 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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