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C.T.T.松山vol.25チャレンジャー募集! 締切を4/10に延長!

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    C.T.T.松山vol.25チャレンジャー募集!

     

    C.T.T.松山vol.25は、
    出場団体の参加申込締切日を4/10まで延長します。
    ただし、出場団体が3つ揃った時点で募集を締切ますので、
    お早めのご応募をお待ちしております。

     

    C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.25 * 10:36 * comments(0) * - * - -

    C.T.T.松山 vol.24 結果発表

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      1/25(土),26(日)にC.T.T.松山 vol.24を開催しました。
      ご来場くださった皆様、ありがとうございました。 
      
1位は、劇団ストロングゼロ
  

      「深夜のほうの3時ごろ。」でした。


      作・演出:ムラカミナオ

      
出演:宮田郁奈 魔女オランジーナ ムラカミナオ

      C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.24 * 23:30 * comments(0) * - * - -

      C.T.T.松山vol.25の開催予定日・参加申込締切日を変更しました。

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        C.T.T.松山vol.25は、諸事情により、
        5/16,17(土日)の開催予定に変更しました。
        出場団体の参加申込締切日も3/10に変更しました。
        ただし、出場団体が3つ揃った時点で募集を締切ます。
        お早めのご応募をお待ちしております。

         

        C.T.T.松山 * - * 11:54 * comments(0) * - * - -

        C.T.T.松山 vol.24 1/25,26(土日)開催!

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          C.T.T.松山vol.24

          出場団体は、以下の3団体

           

          ■ 劇団ストロングゼロ
            作・演出:ムラカミナオ
            「深夜のほうの3時ごろ。」

          ■ 劇団 上下左右
            作・演出:城戸妙子
            「サイン」

          ■ たっちゃん
            作:武智達哉
            「たっちゃんによる弾き語り」

           

          【日時】1/25(土) 18:30,   1/26(日) 13:30
          【料金】一般 1000円  高校生以下 500円
          【問合せ】tel:089-904-7025
          mail:theater.neco2012@gmail.com

           

          C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.24 * 15:18 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

          C.T.T.vol.24の参加者を募集中です【募集締め切りました】

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            3団体揃いましたので、応募を締め切りました!

            開催案内は準備中です。お楽しみに!

             

            次回のC.T.T.vol.24は、2020年1月25日、26日に開催予定です。

            参加者を募集します。11/20応募〆切。
            ただし、先着3団体の申し込みがあった時点で、申し込みを締め切ります。

             

             

            C.T.T.松山 * - * 22:29 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            C.T.T.松山 vol.23 結果発表

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              7/27(土),28(日)にC.T.T.松山 vol.23を開催しました。

              ご来場くださった皆様、ありがとうございました。 


              1位は、Bricoleur Workers
                「カルピスが、薄まる。」でした。
              作・演出:品部大和
              出演:山内花穂 中野由珠希 品部大和

              C.T.T.松山 * - * 22:22 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

              C.T.T.松山 vol.23 7/27,28(土日)開催!

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                C.T.T.松山 vol.23
                ※劇場支援会員制度適用

                 

                出場団体は、以下の4団体


                ■ 大野裕子
                  落語「さぎとり」
                ■ 劇団 上下左右  作・演出:城戸妙子
                  「メトロノーム」
                ■ Bricoleur Workers  作・演出:品部大和
                  「カルピスが、薄まる。」
                ■ 伏兵コード  作・演出:稲田真理
                  「泥で待つ」

                 

                【主催】C.T.T.松山事務局(NPO法人シアターネットワークえひめ)
                【日時】2019年7月27日(土)18:30〜
                    2019年7月28日(日)13:30〜
                【上演協力金】1000円(一般)、500円(高校生以下)
                ※障害者手帳をお持ちの方は半額、付添の方は無料。
                【問い合わせ】

                NPO法人シアターネットワークえひめ
                089-904-7025

                tne0630@yahoo.co.jp

                 

                C.T.T.松山 * - * 11:58 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                C.T.T.松山セレクション vol.8 の感想(投稿)

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                  4/6,7で実施されたC.T.T.松山セレクション vol.8の感想を
                  金野俊幸さん(twitter:@kanenotoshi)よりいただきましたので、掲載させていただきます。

                   

                  C.T.T.松山セレクション vol.8上演作品
                  ■ピーナッツバター  
                  作・演出 るみお 「ホストの王子様(Club Mosquit)」
                  ■along  
                  作・演出 ゆーまろ 「なにか面白い事はないか」
                  ■突抜隊 (京都)
                  作 長谷川直紀  演出 突抜隊 「あした、駅前のロータリーに8時で」

                   

                  ◆「あした、駅前のロータリーに8時で」  突抜隊(C.T.T.京都事務局推薦)
                  京都からお越しの作品は、二人しかいないにも関わらず、二つの異なる話を行ったり来たりする手法と、ベースギターを使う手法で、なかなか意欲的な作品だと思いました。
                  ですが、二つの話の切り替えがパチっとではなく、ぬるっと移行するので、その曖昧さは、作者のねらい通りだと思うのですが、理解するまでがしんどかったです。
                  演劇の鑑賞は、一つ一つ階段を上がるようなものだと思います。
                  ストーリーやキャラを、一つ一つ認識して、一段上がる。心が2段目にある状態とは、ある程度感情移入して集中して、ある程度腑に落ちている状態です。で、次の展開を一つ一つ認識して、また一段上がる。そうする事で、ストーリーが積み上がり、キャラへの感情が積み上がり、面白さが積み上がるのですが、途中で分からないシーンがあったり、分からないセリフがあったりすると、頭の中で色々と考えてしまったり、集中が途切れてしまって、階段の1段目に戻ってしまいます。
                  そうなると、最後に深い感動に繋がりません。ドラマの最終回だけをいきなり見ても、あまり面白くないのと同じ原理です。
                  おそらく、突抜隊が作りたい作品のビジョンがあって、そのビジョン通りの作品に仕上げるといった事は出来ていて、実力はあるお二人だろうなと思っただけに、残念でした。
                  照明も、作品の意図の通りに色々と工夫しているなと思いましたが、序盤、かなり細かいキューがあって、そちらが気になってしまい、お芝居に集中できませんでした。

                   

                  ◆「なにか面白い事はないか」 along(C.T.T.松山事務局推薦)
                  全体通して見ごたえがありました。
                  ゆーまろさんの作品を見慣れているせいかもしれませんが、作品のスタイルや見方がスッと入ってきて、最後まで集中できました。
                  ライブの照明や、シーンの照明もとても良かったです。
                  10代〜30代向けのアプリやサービスの名称や、SNS特有の感じを全面に出していたので、そういうのが好みの僕は大体ドンピシャでした。
                  イスを何度も動かして同じような内容のセリフを言い続けるシーンは、だんだん口コミの内容がひどくなっていくという表現ですが、あれも良かったです。
                  あの繰り返しがもう少し短くても、長くても、ダメだと思うので、ゆっくり考えて、理解して、味わう、ちょうどの長さだったと思います。
                  照明のキッカケは、少し遅いなと思うところが何箇所かありました。

                   

                  ◆「ホストの王子様(Club Mosquito)」 ピーナッツバター(C.T.T.松山事務局推薦)
                  ピーナッツバターさんの作品は、下手くそ(失礼!)なのに面白いという、初めての体験でした。
                  芝居は、突き詰めれば突き詰めるほど良くなるはずだし、演技は上手いほど見ごたえがあるはずなのですが、キャラクターのキャラ立ちや、単純明快すぎるストーリー、悪ノリに次ぐ悪ノリで、普通だったら完全にコケる条件(失礼!ごめんなさい!)ですが、なぜか面白い。
                  キャラ全員(25人の登場人物)好きになってしまう。
                  この作品が成功した要因は、楽しんで作り上げた事、下手な自分たちを完全に自分たちで許した事、世間体や外野の評価や芝居のグレードのようなものに一切惑わされず、ポリシーを貫き通した事、出演者やお客さんへの愛が溢れていた事、などだと思います。
                  照明に関しては、感想を全く覚えていないので、おそらく芝居をジャマしない、とても良い照明だったんだと思います。        

                  C.T.T.松山 * - * 19:53 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                  C.T.T. kyoto vol.121 at 人間座スタジオ に松山からalongが出演します。

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                    C.T.T. kyoto vol.121 at 人間座スタジオ

                     

                    京都のC.T.T.に

                    C.T.T.松山セレクションで選出されたalongが出演します。

                     

                    出演

                    along「アワード」

                    演劇ユニットYOU企画「あずき粒」

                    ルサンチカ「PIPE DREAM」

                     

                    日時
                    2019年6月2日(月)19:30
                    2019年6月3日(火)19:30

                     

                    上演協力金
                    1500円

                     

                    問い合わせ
                    info@ctt.main.jp
                    090-9113-4237

                     

                    C.T.T.松山 * C.T.T.その後 * 20:46 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                    C.T.T.松山vol.22 みなさんの感想「ご自由にどうぞ」欄より

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                      C.T.T.松山vol.22 みなさんの感想「ご自由にどうぞ」欄より

                       

                      ・はじめてCTTを観にきました。自分自身も勉強になります。いろいろな嗜好があり、おもしろいですね。
                      ・「ご自由にどうぞ」の欄が一番小さくて笑いました。
                      ・また観に来たいです。特にパッチワークスさんには期待しています!!
                      ・C.T.T どんなものなのかと初めて見にきたのですが、おもしろかったです。
                      ・ピーナッツバターさん好き!
                      ・全体的に皆さん姿勢が悪くて、ステージに立っているという感じがしない。一般の人が来て楽しめるステージを考えた方がよいと思う。演劇をすること=仕事を忘れたりするのは「逃げ場」なのでしょうか?ステージに立ってる人が「逃げ場」を人に観せるという考えはどうなのでしょう
                      ・私自身あまり演劇等は観ていないですが、会場も初来場の人も多く、アフタートークも笑いがでてて参加しやすい雰囲気でした。
                      ・どの作品も違った作品でおもしろかったです。日常において、考えさせられる作品でした。
                      ・失敗をおそれずチャレンジすることは自分自身であり、夢を見ることと実現することは、差があるのは当然であるので、仲間とのチームワークが大事だと思う。
                      ・すごく良い内容ばかりの作品でした。
                      ・河端さんの所属記載ミスでは?
                      ・都合で2作品しか見れなかったが、方向性が光る、伸びしろのある舞台に思いました。CTT松山を初めて知りました。とても有意義な企画だと思います。いつか出たいと思いました。

                      C.T.T.松山 * C.T.T.松山vol.22 * 21:08 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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